「クリスマス通行止めの赤と白」の批評
回答者 独楽
添削した俳句: クリスマス通行止めの赤と白
おはようございます。
面白いですね。バロディーとしてスタンダールの「赤と黒」なんかを想起させるのも面白いですが。
少し遠いかなと思いながら、
"クリスマス通行止めのの赤と黒
御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: クリスマス通行止めの赤と白
おはようございます。
面白いですね。バロディーとしてスタンダールの「赤と黒」なんかを想起させるのも面白いですが。
少し遠いかなと思いながら、
"クリスマス通行止めのの赤と黒
御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 古希の友数値を競う暮れの宿
おはようございます。
数値を競うと続くと「数値」は省略したくなりますね。競う対象を古稀そのものに広げてしまうのはどうかなと、
"友ありて古稀を競ひて年の暮れ
御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 猫まねて半眼の庭冬日向
こんにちは。
まずは「半眼」の意味についてですが、「半眼」は仏教的な意味合いが強いので、猫との兼ね合いで少し違和感があります。猫は半目が正しいのではと思います。
「まねて」ですが「何をどうして」という因果の説明は避けた方が良いと思います。俳句には比喩という手法があるので、「猫のごと」が無理のない措辞だと思います。
"猫のごと半目の庭や冬日向
猫そのものを描写するとすると
"庭先に猫の半目や冬日向
比喩の件御理解いただければ幸いです。よろしく。
点数: 1
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