俳句添削道場(投句と批評)

あらちゃんさんの添削最新の投稿順の399ページ目

「お詫び」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: お詫び

こま爺さまこんばんは。
私は以前よりそのようなことを思ってましたよ。
あまりご添削なされない方が宜しいのではと考えておりました。
もちろんあなたのご投句があればコメントいたしますが、こま爺様自体いまだ初心者ですよね?
私は最近(ここ一年ですが)投句しておりますが、最初に数句投句したのは5年前です。
俳号は違いますけどね。
ですのであまり上から目線ですとかのような意見が出てもしょうがないのかと。
この「お詫び」で少しでもお相手のお気持ちが収まるように願っております。

点数: 4

「裸木の細き肩幅阿修羅ごと」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 裸木の細き肩幅阿修羅ごと

めい様こんばんは。
ご体調が良くないのでしょうか?
私の俳句を美しいと言っていただけて大変励みになります。
また元気になられましたらご投句なさってくださいね。
いつでも待っておりますよ!

点数: 2

「ハイビスカスローゼルの赤日向ぼこ」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: ハイビスカスローゼルの赤日向ぼこ

負乗様おはようございます。
拙句「湯上がりの」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただき感謝しております。
「好きな句」と言って下さり励みになります。
いつも拙句を目に留めていただきありがとうございます。
今後も上手く作句できるよう頑張りますね。
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「散り残る枯葉を雨の打ちにけり」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 散り残る枯葉を雨の打ちにけり

頓様おはようございます。
素敵な発想の一句だと思います。
ただ「己の人生を顧みるのでした。」とありますのなら、より侘び寂びを描写するのもありかと思いました。

一枚の枯葉を雨の打ちにけり

「一枚の枯葉」は頓様を表しております。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「散り残る枯葉を雨の打ちにけり」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 散り残る枯葉を雨の打ちにけり

頓様再訪です。
拙句「冬ざれて」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただき感謝しております。
糸車懐かしいですよね?
この句はたまたま詠んだものです。
私が使っているものではなく、祖母のものです。
当時を思い出しました。
いつもご感想ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

あらちゃんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

逝くまでは常にありける春うれひ

回答数 : 12

投稿日時:

伊予柑や伊予の薫りを連れて来し

回答数 : 9

投稿日時:

銅像の指さす空や鳥帰る

回答数 : 9

投稿日時:

沈丁花みな吾を見し吾を見し

回答数 : 11

投稿日時:

手をつなぎ離して繋ぐ蜃気楼

回答数 : 10

投稿日時:

あらちゃんさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

靴下の揺れも止むなり暑き春

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 2

投稿日時:

回廊の艶ある柱寺小春

作者名 久田しげき 回答数 : 4

投稿日時:

紫陽花や青になったとクラクション

作者名 ちゃあき 回答数 : 5

投稿日時:

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