「散り残る枯葉を雨の打ちにけり」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 散り残る枯葉を雨の打ちにけり
頓様おはようございます。
拙句「そよ風に」にコメント下さりありがとうございます。
こちらでも小春日なんかでそよ風が吹く時がありますよ。
最近こちらのサイトは少々荒れ気味でしたので、ゆったりした句でも詠もうと思った次第です。
私の句で気分が和らいでいただけたのでしたら本望です。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 散り残る枯葉を雨の打ちにけり
頓様おはようございます。
拙句「そよ風に」にコメント下さりありがとうございます。
こちらでも小春日なんかでそよ風が吹く時がありますよ。
最近こちらのサイトは少々荒れ気味でしたので、ゆったりした句でも詠もうと思った次第です。
私の句で気分が和らいでいただけたのでしたら本望です。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬の雨あの人は何故泣いてるの
花恋様こんにちは。
作者が分からないことは、読者には伝わりにくいかと思います。
見たままを詠まれるとよろしいのかと。
冬の雨見知らぬ人の泣いてをり
よろしくお願いいたします。
点数: 3
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 菩薩像天衣破れて冬ざるる
頓様改め頓さん、こんにちは。
御句拝読しました。
冬ざれの子季語「冬ざるる」が合っていますね。
天衣が破れた観音様、可哀想です。
情景がよく分かる一句ですね。
このままいただきます。
点数: 4
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬の蠅死ぬも生きるも風まかせ
藤井 擴様こんばんは。
「冬の蝿」は寒い冬にも生き残っている憐れさを意味しておりますので、仮に死んでしまっては季語の意味が変わってしまいます。
冬の蠅でご参考になる句があります。
うとましや世にながらへて冬の蝿/正岡子規
よろしくお願いいたします。
点数: 4
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