俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削得点の高い順の92ページ目

「夕焼けやたたみ始める露天商」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 夕焼けやたたみ始める露天商

 こんにちは。
無謀に始めましたが、次第に難しさが分かってきました。
 皆様のご指導を頼りにもう少し頑張ってみます。又宜しくお願い致します。

 戦争を語ると言っても、祖母や両親、叔父叔母の苦労話を聞いてるだけでした。それでも折に触れて子供や孫に話しておくようにしてます。

点数: 0

「幸村も夕焼けを眺めておるか」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 幸村も夕焼けを眺めておるか

 はじめまして。
節句「夕焼け」にコメントありがとうございます。
 私はまだ人様の句について述べることはできませんが、幸村もきっと何度も夕焼けを眺めたことでしょう。

点数: 0

「滝道や言葉ほとばしらせ詠う」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 滝道や言葉ほとばしらせ詠う

 こんにちは。これからも宜しくお願いします。
 お父さまもそうなんですか。大したことないようでも不自由ですよ。

 拙句「バネ指や」も頭に浮かんだのですが、あの「古池や」と同じではおこがましいと思ったんです。残念!

点数: 0

「先に行け俺は殿登山口」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 先に行け俺は殿登山口

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「滝の音」にコメントありがとうございます。尾瀬旅行はもう半世紀以上前のことですが、この時期には懐かしく思い出します。「みみ」としたのは深い意味もなく、ちょっと優しい感じかな?程度のものでした。

点数: 0

「山登る一歩一歩の確かなり」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 山登る一歩一歩の確かなり

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「日傘」へのコメントありがとうございます。
 私が亡くなり、孫が成長した時何かの拍子に目に触れて、あああの時のことだと思い出してくれたらなあ〜と。
 でも、磨きもかけたいという気持もあります。

点数: 0

中村あつこさんの俳句添削依頼

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初なりの茄子の小鉢や夫の笑み

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リハビリへ一歩の朝や金木犀

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作者名 長谷機械児 回答数 : 4

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