俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の54ページ目

「妹の晴れ着に椿添へてゐる」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 妹の晴れ着に椿添へてゐる

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「寒雀」にご丁寧な、ご添削ありがとうございました。初心者の注意点をもう一度頭に入れ直します。
 先日「律椿」のライブを見ました。もうもう私の頭は爆発しそうでした。いえ、爆発して萎んでしまった風船状態です。
 

点数: 0

「節分やフェイスシールド鬼の面」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 節分やフェイスシールド鬼の面

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「寒雀」にお添え下さった御句は、とても可愛いですね。
 同じ景色なのにどうして、こんな風に詠めないものか?と思いますが、頑張りますね。

点数: 1

「ねんねこや子もりする子のいとけなき」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: ねんねこや子もりする子のいとけなき

 こんにちは。
いつもありがとうございます。

特選の報、おめでとうございます。

御句「ねんねこ」という言葉に、知ってる人がいるのかと驚きました。
もちろん私の頃には、おんぶして遊んでた子供は多かったです。
 今は外で遊ぶことすら危険な世の中です。

点数: 1

「春めくや運指届かぬサキソホン」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 春めくや運指届かぬサキソホン

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 御句、サキソフォンは青春の香りがしますね。

 拙句「豆撒き」は年々勢いもなくなり声も出し辛くなったことを詠んだつもりでした。ご添削ありがとうございました。

点数: 1

「立春のかぜ襟元を通り過ぐ」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 立春のかぜ襟元を通り過ぐ

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 御題には一句でもと頑張って見ましたが、勢いのあるものは詠めませんね。
年々、時間も短く、掛け声も小声で、豆もパラバラになって来たという記録のものでしたね。

点数: 0

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ムツ五郎泥のパックに目のギョロリ

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作者名 ヒッチ俳句 回答数 : 20

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投稿日時:

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