俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の55ページ目

「これしきで都会は大雪注意報」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: これしきで都会は大雪注意報

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 立春とはいえ、いつまでもお寒いことです。
豆撒き一つでも、もたもたしてしまう二人ですが、春を待つ気持ちは皆さんと同じです〜。
 拙句「豆撒き」の三度までには、どうして良いやらわからなくなってました。
 困った時の人頼みです〜。すみません。

点数: 0

「ケロリンの桶のぬめりや春の宵」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: ケロリンの桶のぬめりや春の宵

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
 拙句「イカナゴ」にコメントありがとうございます。
店頭では新子と札がでてますが、検索したらいろいろありますから、ややこしいものは詠まない方がいいですね。
 イカナゴはくぎ煮にする頃の晩春の季語になるんですね。

点数: 1

「これしきで都会は大雪注意報」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: これしきで都会は大雪注意報

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 拙句「新子」はイカナゴの少し大きめのものです。
 店頭にシンコの札が出てるからそうかと思ってました。
 高級なお寿司屋さんも馴染みがありませんから。
後一ヶ月程したらくぎ煮を頑張りますよ。
 ややこしい物を詠むのは控えますね。

点数: 1

「曇天や猟銃音の谺せり」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 曇天や猟銃音の谺せり

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 御句「水仙」には、沢村貞子さん、杉村春子さんを思い浮かべました。
私の祖母も明治生まれでしたから、今の私とは全く違います。

 拙句「新子」はイカナゴの少し大きめのもので、釜揚げで売ってるものなんです。
地方の食べ物でしょうね。

点数: 0

「めくりゆく布団おとうとしがみつく」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: めくりゆく布団おとうとしがみつく

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「新子」を私が詠むには、難しかったですね。
 親の頃から、春に先駆けて食卓に出ると、春だ〜と嬉しかったものですから、ついついでした。

点数: 0

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

若き日の父母の座す花野かな

作者名 なお 回答数 : 11

投稿日時:

四分一の花火の見ゆる窓の外

作者名 水谷 回答数 : 4

投稿日時:

春近し農夫と雪の放物線

作者名 北あかり 回答数 : 3

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ