「水鳥の眠るつがひに差す日かな」の批評
こんにちは。お邪魔します。
横からしゃしゃり出て邪魔して来なくていいよと言われるかもですがお邪魔します。たぶん怒られますね。
わたしもよく誰かからの指摘を求めて求めてここに来てました。すべて飲み込んで栄養にしたくて。実際ためになることばかりでしたし、当然自分は言うのに誰かに言われるのはイヤだというのはおかしいですしね。
わたしは誰かを傷つけていたんだろうか。わたしはここに毎日来ていたころ、偉そうな口を講師みたいな口を聞いていたような気がします。イヤな気持ちの方もいたのかもですね。申し訳ないなあ。
ただ、みんな上達したくて、意見がほしくて来ている場なので、意見闊達でなくては意味がないし、気づいたことは何でも言ってきました。お互いそれが俳句
のことであればどんな意見もまず吸収する、というのがやはり大事だと思いますしね。
そこに俳句以外のにんげんとしての人格の否定などはとにかく避けたい。そこだけは気をつけたいと思うてやってきたつもりでした。きっと他のみなさんも。
何かに憤られているのはよくわかりましたが、今されている発言は、その避けたい発言だと思うのです。〇〇ぶった、とか、呆けとか、それはあんまりじゃないですか。
誰が先生とか誰が先輩とかでなく、なるほどそうかあ、とか、そういう意見もあるのかあ、とか、そう言われたけど違うとは思うけど一旦噛み砕いて飲み込んでみるかあ、とかそんなことの連続じゃないですか。
あ、またわたしが偉そうにものを言っていたらすいません。どこまで言ったら偉そうなのか気になってみんな何も発言できなくなりますね。俳句をたのしみたい、それだけなんですもんね。こういう俳句以外の人格攻めなどが度々起きると、わたしはいつもこの場所が大好きで大好きで仕方なかったのに、この場所から足が遠のいてしまうのです。
偉そうなことを言ってすいません。長文失礼しました。