俳句添削道場(投句と批評)

なおさんの添削最新の投稿順の1783ページ目

「硝子戸に小さき手の跡秋の雨」の批評

回答者 なお

添削した俳句: 硝子戸に小さき手の跡秋の雨

おかえさきこさん、こんにちは。
ヒッチさんの訃報、お知らせくださり有難うございました。入院していらっしゃるというようなことは存じていましたが、なにしろこのサイトだけのお付き合いですので詳細がわからず、案じておりました。
ご冥福をお祈りします。

私はあれ以来こちらにはご無沙汰しておりますが、このたびたまたま覗かせていただきました。よかったです。

つい先ごろまで猛暑だ酷暑だと言っていたと思ったら、ここへ来て急に冷え込んできました。おかえさん、どうぞお身体に気をつけて、いつまでも元気で俳句を楽しんでくださいね。

点数: 1

「葉の先をこらへきれづに露の玉」の批評

回答者 なお

添削した俳句: 葉の先をこらへきれづに露の玉

コウさん、こんにちは。旧なおじいです(笑)。お久しぶりです!
他所では幾度となくお名前を拝見していますが、ここではお懐かしいですね。
私はもう、ここは遠ざかっていますが、有難いことにおかえさきこさんが何かにつけてお名前を出してくださったり、思い出してくださるので、そこで繋がっています。
今回もちょっと覗かせて頂いたらコウさんの句が!それに、おかえさんがコメントに名前を出してくださったので、こうして出てきました。

もうすでに、イサクさんやげばさん、またおかえさんや郁斗さんまで素晴らしいコメントをしてくださっているので、私などは申し上げることはありませんが、月曜日でも、「ダメ」ということではないと思いますよ。ダメなら載らないでしょう。類想かもしれませんが、可能性を秘めている句が載っているのだと思いますよ。
私は、月曜日も全ボツも何度か経験しましたが、ようやく火曜日までは行くようになりました。

私は昨年から句会に参加していますが、先生がお若いので、私が「これは上出来だ!」と思って出したものは、大抵、「昔っぽい!」「こういうのは他にいくらでもある」と言われます(笑)。要するに私が「俳句っぽいな!」と思ったものはだいたいケチョです。他の方々の「何これ?」と思うようなのが高評価で、私はその辺の違いを勉強するために通っています。

コウさん、お悩みとのことですが、私も、以前は溢れるように出来ていたのが、最近では、絞り出してもなかなか出なくなりました。それでも、細々と続けています。

一緒に頑張りましょう!

季節の変わり目ですから、体調管理をしっかりと!

最後に、読んでくださっていると信じて、おかえさん、いつも有難うございます!

点数: 3

「おしながきに一句のありて秋の宿」の批評

回答者 なお

添削した俳句: おしながきに一句のありて秋の宿

おかえさきこさん、こんにちは。
温かいお言葉を有難うございました。

御句拝読しました。いいですねー。料理長さんのセンスもなかなかですが、そこに風流を感じるのもおかえさんならではですよ。
お疲れにならない程度に、温泉旅行楽しんでくださいね。

点数: 1

「凡人や枯葉蹴散らしその先へ」の批評

回答者 なお

添削した俳句: 凡人や枯葉蹴散らしその先へ

葉月庵郁斗さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
ポストで木曜日秀作おめでとうございます㊗️!
最初から順に見ていって、あ、この句、上手いなぁ、と思ったら郁斗さんでした。やられた😆

私は火曜日ばかりです。早く木曜日まで行きたい!

時節柄ご自愛ください。

点数: 1

なおさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

ほっといて好きで残暑のテラス席

回答数 : 45

投稿日時:

アマゾンの置き配の箱秋時雨

回答数 : 10

投稿日時:

友を待つ図書館覆う秋夕焼

回答数 : 18

投稿日時:

足湯にて裸足の君の白きかな

回答数 : 20

投稿日時:

橋のなき島の船長夏休み

回答数 : 24

投稿日時:

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その他の添削依頼

晴天の息吹満ちたる春着かな

作者名 いち 回答数 : 0

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トンネルの奥の若葉の迫りけり

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わたくしと切り出すをんな赤き薔薇

作者名 いなだはまち 回答数 : 3

投稿日時:

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