俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の44ページ目

「ぎすぎすとしつつ金婚吾亦紅」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ぎすぎすとしつつ金婚吾亦紅

なおじいさまいつも添削ありがとうございます。
菊日和の句お褒めいただいて本当に嬉しいです。
コメントいただいた通り菊の節句なので季語は秋日和より菊日和の方が良いと思い句を詠みました。

余談てすがいくつぐらいだと思っていただいてますか?

点数: 0

「死美人のゆびのごと生ゆ曼珠沙華」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 死美人のゆびのごと生ゆ曼珠沙華

曼珠沙華の妖艶な美しさと死と言う完結の美を重ね合わせた感じがとても好きです。

秋の真っ赤な夕暮れの情景を想像しました。

点数: 1

「へへへのへへの字の揺るる犬子草」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: へへへのへへの字の揺るる犬子草

へへへのへへの字ってとても良いですね。
猫じゃらしの揺れる情景がとても秋らしく素敵な句だと思います。
勉強になります。

点数: 1

「季重なり怖れずに振るすだちかな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 季重なり怖れずに振るすだちかな

季重なりは考えてしまいますね。

秋の味覚が色々と浮かぶ美味しそうな句ですね。

点数: 1

「鬱々なかぐや姫の目に秋の月」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 鬱々なかぐや姫の目に秋の月

良い句ですね。
秋の月のしみじみとした感じにかぐや姫が花を添えていますね。

かぐや姫は月に帰るのは本当は嫌だったのではないかと思っております。

点数: 0

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

運動会群衆の中祖母見つけ

作者名 ただ坊 回答数 : 3

投稿日時:

ジェット雲母呼ぶ声の熟れトマト

作者名 ネギ 回答数 : 6

投稿日時:

資料手にさぼる日陰の夏休み

作者名 卯筒 回答数 : 1

投稿日時:

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