俳句添削道場(投句と批評)

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水澄むや小さき波紋の浮子ひとつ

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

早朝の川に竿振り無我となる。

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「水澄むや小さき波紋の浮子ひとつ」の批評

回答者 げばげば

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句、これは川釣りでしょうか。
水がきれいで、魚の泳ぐ姿まで見えるような清流の中、久田さんが川釣りをしているのですね。
これは「あば」と読むのでしょうか。また一つ久田さんの句から勉強させていただきました(*'▽')浮標とはいわないのですね、別の言い方もあるのですね(*'▽')

点数: 0

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添削対象の句『水澄むや小さき波紋の浮子ひとつ』 作者: 久田しげき
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