俳句添削道場(投句と批評)

イサクさんの添削得点の高い順の4ページ目

「ここにいる皆が幸せであるよう」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: ここにいる皆が幸せであるよう

ありがとうございます。

そのお気持ちに御礼申し上げます。

点数: 7

「退出に当たり罵詈雑言受付ます」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: 退出に当たり罵詈雑言受付ます

お疲れ様です
気に留めてない相手への配慮はあまりなかったですねぇ・・・
(気に留められていない者からのひがみです)

ネットでの一方通行の意見は言いたい放題になってしまうので、ネットの悪いところだと思いますが、

実生活でも相手の意見を最初から聞く気がない人間もいますし、
聞いたところで自分の主張が優先の人間もいますし、
逆に、言葉巧みに人の思想を誘導する人間もいますし、
社会とはそんなものなのでしょう

私の句の意図の一部
「子は親の鏡」
いつかあなたの句を拝見したいと思います

点数: 7

「三寒も四温も母の腕まくり」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: 三寒も四温も母の腕まくり

こんばんは。

なるほどなお節、という句です。
三寒四温は分割しても同じ季節「晩冬」の季語なので、この用法でも成立してますね。

これはこれで良いのですが、イサク的には「~も~も」と作為を出さずに淡々と描写したくなります。

・三寒の四温の母の腕まくり

あるいは、「~も~も」を生かすために後半の言い回しを変えるか

・三寒も四温もまくる母の袖

点数: 7

「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: 和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼

論点のすりかえ。
先に私の投句に対してのコメントで、過去の投句の件を持ち出したのは、みつかづ様ですね。
私が言及したら「論点のすりかえ」とおっしゃるのは、ご自身の発言に誠実ではないと思います。

そもそもみつかづさまが論じているものと、私が最初に投句した句とそのコメントは、論点が異なります。最初から論点をずらしているのはみつかづ様です。
私はコメントで「荒らしは犯罪です」と申し上げて、その理由とこのサイトの現状を申し上げました。それがこのサイトの各人の心に響けばよいという思いはありました。
そこに「(私個人の)矜持、倫理観」などの、全く異なる論点をぶつけてきたのは、みつかづ様です。
むしろ「川柳」という言われ方で句を侮辱され、私の方こそみつかづ様に対して不愉快になってしかるべきです。が、そういう把握もあるのだと受け止めます。

みつかづ様が「荒らし行為」の御方に真摯に接しているのは評価しています。
他の者に同様に接することはできませんか?

俳句とは自己の感性の押し付けではなく、他者の尊重だと認識しています。よろしくお願いします。

点数: 7

「Nじいさんを探して師走半ばかな」の批評

回答者 イサク

添削した俳句: Nじいさんを探して師走半ばかな

おはようございます。

そうですよね。心配ですよね。
正直、このサイトでもネット全体でも、理由は様々ながら急にinしなくなるのはよくある話ですが、なおじい様の今までのキャラクター的には心配してしまいます。

理由もわからないですし、実生活での知り合いでもないので、静観するしかないのですが・・

点数: 6

イサクさんの俳句添削依頼

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投稿日時:

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