俳句添削道場(投句と批評)

負乗さんの添削最新の投稿順の17ページ目

そこかしこぎしぎし畔は皓皓と

回答者 負乗

添削した俳句: そこそこのぎしぎし畔を皓皓と

イサク様、
添削ありがとうございました😊
拙句「ドライブの〜」ですが、字余りと破調に気付きませんでした!!。以前にも注意して頂いた、ちゃんと推敲せね癖がでました。自分では、五七五のつもりで詠んでいたのです😖
狙いとしては、"ドライブ"と古風な言い回しの組合せ、海棠を"街道"に掛けた面白み、なのですが、つまらないですかね…
さて、御句ですが、こうした句は私も好きです。リズムがあって読んでも楽しいですよね。ただ、意味が分かりにくいと思いました。私なりの解釈で変えてみました🤔

点数: 1

春宵の潤めく星へゆかれしか

回答者 負乗

添削した俳句: 春宵の煌く星へゆかれしか

久田様、
"長き夜の苦しみを解き給ひしや"
という句を思い出させて、いいのですが、春の星は霞んで"潤んで"いることが多く、"煌く"という感じではないと思いますが…そのあたりは、どうですかね、

点数: 0

「春禽や墓石に小さき十字あり」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 春禽や墓石に小さき十字あり

久田様、
春禽がお好きですね😅
いい句ですが、これは季語が滑りますね。春の日や、春の空、春愁や、…なんでも、…夏井でも、秋でもいいですね。季語を入れるための季語ではありませんか?
作句のときが春だっただけですね。

点数: 0

「春禽や墓石に小さき十字あり」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 春禽や墓石に小さき十字あり

久田様、
意趣はいいですが、これは季語が滑りませんか?春の日や、春の空、春愁や、または、春でなくても、秋雨や、夏の蝉、雁帰る…なんでもいいですね。

点数: 0

雨上がり木の芽の清きひかりかな

回答者 負乗

添削した俳句: 雨上がる木の芽にひかり連なりぬ

よし造様、こんばんは😊
添削ありがとうございました。
まだ、ドライブはやめていませんよ😅、今年、やっと還暦ですから。
御句ですが、添削というのではありませんが、わたしなりの感覚で変えてみました。ちょっと、平凡過ぎますが…

点数: 0

負乗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

大いなるオリオン谷を跨ぎけり

回答数 : 2

投稿日時:

冬山の魔窟に潜む狐かな

回答数 : 5

投稿日時:

砂時計の砂落ち尽きて冬至かな

回答数 : 2

投稿日時:

隕石の落つる月面日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

秋空に溶けゆけり禁断の愛

回答数 : 3

投稿日時:

負乗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ

作者名 晴峯旬草 回答数 : 5

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十七忌千日紅を供えけり

作者名 いなだはまち 回答数 : 2

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猪の潮に正気の男黄昏に

作者名 おいちょ 回答数 : 0

投稿日時:

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