俳句添削道場(投句と批評)

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吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ

作者 晴峯旬草  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

息子が歩き出しました。

俳句を勉強中の者です。多作して多捨されたいと思います。ご指摘いただけると励みになります。

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ」の批評

回答者 秋沙美 洋

句の評価:
★★★★★

晴峯さん、こんにちは。
御句読ませて頂きました。

可愛らしい一句ですね。もつれて「ぺたん」となるあの感じ、分かる〜。
久しく赤ん坊の相手をする事はありませんでしたが、ちょっとだけ親バカっぽい晴峯さんの句に心洗われるようです。

点数: 3

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「吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ」の批評

回答者 猫山竹

句の評価:
★★★★★

こんばんは、御句鑑賞させていただきました。よろしくお願いします。☺️凄く微笑ましくて、読みながらめっちゃ笑顔にさせていただきました。歩みはじめた子どもがぺたん、となるのはその頃しか味わえない楽しさですね😊うちはもう大きいので、その頃が懐かしいです。秋の晴れ、もグッドチョイスですね!

点数: 2

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「吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ」の批評

回答者 04422

句の評価:
★★★★★

こんばんは!
お久しぶりです。歩き始めたそうでおめでとうございます!お子様の成長は早いものですね。立てば歩けの親心。御句に表れています。季語変えたくはありませんが、秋の晴よりもお目出たいことですので「秋日和」の方が柔らかくて良いかなと思いました。意に沿わなかったらごめんなさい。

点数: 2

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添削対象の句『吾子の足もつれてぺたん秋の晴れ』 作者: 晴峯旬草
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