暖かや褒美の時計巻く初め
回答者 負乗
添削した俳句: 暖かや褒美の竜頭巻く昼間
カイ様、
拙句への添削ありがとうございました。
御句の、"竜頭"が分かりにくかったです。リューズでもいいかなとも思いましたが、シンプルに"時計"でいいのでは…? 腕時計とすぐにわかります。それから、"昼間"は意味がないのでは…?暖か、ですからね。
点数: 0
回答者 負乗
添削した俳句: 暖かや褒美の竜頭巻く昼間
カイ様、
拙句への添削ありがとうございました。
御句の、"竜頭"が分かりにくかったです。リューズでもいいかなとも思いましたが、シンプルに"時計"でいいのでは…? 腕時計とすぐにわかります。それから、"昼間"は意味がないのでは…?暖か、ですからね。
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回答者 負乗
添削した俳句: 公魚の釣られし二尾の一尾逃げ
イサク様、こんにちは😃
いつもありがとうございます。
なんでもない日常の一瞬、味のある句だと思います。
添削でも提案句でもないのですが…
「二尾」は"にび"、「一尾」は"いちび"と読むのですかね。
御句の「二尾の一尾逃げ」の「の」が気になりました。上五に「の」があって、中七の「の」と続き、下五にまた一尾が出て来るので、その辺のつながりがどうなのかな、と。
わざと、中七字足らずにしてみました。あるいは、ニ尾を"ふたび"とは読めないですかね?😕
ほんの少し感じた違和感なので、あまり気にしないでくださいね。
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回答者 負乗
添削した俳句: 線香となりて対話や鳥雲に
登盛満様、はじめまして。
私も同じ年代なので、お気持ちはわかります。
添削でも、提案句でもなく、やはり「父」が必要だと思います。誰と"対話"しているのか、状況がわかりませんからね。
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