俳句添削道場(投句と批評)

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「ファミレスのメニューに春の膳のあり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ファミレスのメニューに春の膳のあり

唯我独善です。
いつも添削ありがとうございます。🙇
「ファミレスメニュー春の膳」で12音ですので、5音余ります。無理やり17音にするより、
◆友垣やファミレスメニュー春の膳
せっかくお友達と食事をされたのですから、しっかり句に詠みこんであげてくださいまし。🙇

点数: 1

「俳友に貰ふ力や大晦日」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 俳友に貰ふ力や大晦日

腹胃壮様こんばんは!
『俳友に貰う力や大晦日』しみじみと今この言葉を噛みしめています。一つ一つの言葉の意味を吟味することの必要性改めて思い知りました。又同じ失敗する事があるかもしれませんが、今度と言う今度はグサッと胸に刺さりました。重ねてお礼申し上げます。

点数: 1

「川沿いの霜夜が残す樹々の白」の批評

回答者 腹井壮

添削した俳句: 川沿いの霜夜が残す樹々の白

北あかりさん、こんばんわ。はじめまして。

最初に申し上げると私の力不足ではこの句の添削を出来かねます。しかし、始めたばかりにして「霜夜」と「樹氷」の季重なりを避けたり川沿いの樹氷にまで発想を飛ばすなどかなりセンスのある方とお見受けしました。
この後先輩達から添削やアドバイスがあるかはわかりません。しかし、独学・通信教育・師匠を見つけるなどどんな形でも構わないので俳句を続けて欲しいと思います。

点数: 1

「寒稽古裸足の剣士熱こもる」の批評

回答者 腹井壮

添削した俳句: 寒稽古裸足の剣士熱こもる

千日草さん、こんばんわ。いつもコメントありがとうございます。寒稽古と道場にこもる熱の対比はよくわかります。しかし、「素足」は無駄な季重なりですね。
最初のうちは使う言葉の全てを季語だと思って歳時記で確認して下さい。面倒かもしれませんが結果として知らなかった季語を覚えるきっかけにもなります。

指摘事項: 季重なり

点数: 1

「裸木を夕日が照らし柿一つ」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 裸木を夕日が照らし柿一つ

鴨長迷様初めまして。千日草です。半年経ちましたが、一つも上達しない人間です。
コメントは出来ませんが下手な添削を今年は目指してみようと思います。失礼なコメントになるかと思いますがお許しください。
◆裸木の残りし柿の夕日かな 🙇 柿に夕日かなとしたかったのですがにだと説明的になるかもと思いまして…

点数: 1

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