「新しきフォーメーションや喪の炬燵」の批評
回答者 北あかり
添削した俳句: 新しきフォーメーションや喪の炬燵
唯我独尊様
コメントありがとうございます。
ありきたりを詠んでもだめなんですね。
自由にのびのび詠むことと、
ありきたりにならないことを
気にしてします。
ありがとうございます。
点数: 0
回答者 北あかり
添削した俳句: 新しきフォーメーションや喪の炬燵
唯我独尊様
コメントありがとうございます。
ありきたりを詠んでもだめなんですね。
自由にのびのび詠むことと、
ありきたりにならないことを
気にしてします。
ありがとうございます。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 白秋と耕筰が踏む落ち葉かな
唯我独善です。
いつもありがとうございます。🙇
私は、この句好きです。踏んでいるのは、実は作者で、先人もこんな感じで踏みしめて歩いたのだろうか?と物思いに浸っている感じがひしひしと伝わります。助詞の使い方で句意が深くなりそうです。✌🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 山道の手のひら匂ふ寒苺
唯我独善です。
いつも添削ありがとうございます。🙇
いわゆる、冬苺が身近にあるのですね!。
俳句の種に埋まって生活しているようで、
ある意味羨ましい限りです。冬苺に出逢うためには、多少の苦労があるのでしょうか?あるのでしたら、「やまみちの」の上五で表現できると、句が際立ちますね!🙇
点数: 1