俳句添削道場(投句と批評)

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「図書室の春眠ほどく予鈴かな」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 図書室の春眠ほどく予鈴かな

尚山友弥様こんばんは!千日草と申します。🔰マークです。
予鈴と言えば学校ですね。つかの間の昼寝邪魔されましたね。
学校が分かっているので図書室は省略してみました。
◆春眠や予鈴と共に目覚めされ
現句の方が良いかな🙇🙇ただ、図書室・予鈴と続く事に引っかかりを持ちます。

点数: 2

「朧月砂利の擦れ音高くなり」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 朧月砂利の擦れ音高くなり

三角すい様こんばんは!枝垂桜への的確なコメントありがとうございます。
「や」で切れを入れれば締りますね。
朧月には春愁の感じを持つのですが揚句は音が高くなると言っていますので、浮き浮きとした砂利道を歩いている雰囲気。
しかし、難しくてちょっと難解です。教えてください。

点数: 2

「鮮やかに古刹の門に八重桜」の批評

回答者 三角すい

添削した俳句: 鮮やかに古刹の門に八重桜

千日草様。こんばんは。いつもコメントありがとうございます。桜の季節も過ぎました。掲句もsimpleイズbestって感じで好感触ですね☺上五をほんの少し変えて「新鮮や」にすると私達が普段使いの鮮度感がでるかな?と思いました📐

点数: 1

「芝桜ことしは独り眺めおり」の批評

回答者 三角すい

添削した俳句: 芝桜ことしは独り眺めおり

鳥越暁様。こんばんは。こちらの句はシンプルでさらっと詠まれた感じがとても良いと思いました。リズムも良いし句意も何も障害物⁉無しに入ったきました☺来年はあの人と見に行って下さいね📐

点数: 1

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