身籠れる母のかたちに春の月
回答者 みそまめ
添削した俳句: 身籠れる母のかたちに春の月
耳目様 みそまめです😄いつもありがとうございます。このお句も発想がみずみずしくて素敵ですね。中七から座五への滑らかさ、母 春 の音の響きも捨て難いですが、意味的には身籠れると母とは重複しますね。難しいですね。もう少し考えてみます。
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回答者 みそまめ
添削した俳句: 身籠れる母のかたちに春の月
耳目様 みそまめです😄いつもありがとうございます。このお句も発想がみずみずしくて素敵ですね。中七から座五への滑らかさ、母 春 の音の響きも捨て難いですが、意味的には身籠れると母とは重複しますね。難しいですね。もう少し考えてみます。
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回答者 みそまめ
添削した俳句: 古株や粛とあおげば松の芯
鳥越暁様 みそまめです。朔太郎の句にコメントありがとうございました。 松の芯の お句には力強さと品格が感じられます。私は、勉強不足で 松の芯 という季語を初めて知りました。松の新芽のことなのですね。勉強になりました。ただ中七の粛とあおげば のところが少し気になります。株 粛 芯という音の響き合いがこのお句を格調高くしている一因だと思うのですが あおげば を何か他の言葉に置き換えることで お句がより良くなると思います。失礼しました。
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回答者 耳目
添削した俳句: 絨毯のごと青麦の田圃かな
こんばんは、耳目です。
遠足の句にコメントありがとうございました。
遠足の列がこわれるというのはすごく面白い表現と思いました。
すごく参考になりました。ありがとうございました。
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回答者 耳目
添削した俳句: 朔太郎の竹になりたき真竹の子
こんばんは、耳目です。
遠足の句にコメントありがとうございました。
「正しても」では確かに強制力がある気がしますね。「直しても」くらいにしましょうか。
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回答者 三角すい
添削した俳句: 絨毯のごと青麦の田圃かな
千日草様。こんばんは。コメントありがとうございます。答は出てるんですけどね😱感動できてなんぼの世界ですから~私の個性⁉なので評価とは関係なくたまには詠んでみたいと思います☺掲句は絨毯が斬新で良いなと思いました📐
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