俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順の18505ページ目

「湿原の水路の泡や天の川」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 湿原の水路の泡や天の川

卓鐘さま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
三段切れ、季重なりと考えすぎてやらかしてしまいましたが秋の蝶と枯れた向日葵の取り合わせをお褒めいただいたことが本当に嬉しいです。
これからも添削していただけると幸いです。

点数: 1

夜の匂い銀漢右に睨みつつ

回答者 負乗

添削した俳句: をんな抱く銀漢右に睨みつつ

ダックさん、こんにちは😃
ダックさんの句風、ですかね…
趣意はわかります。が、僕なんかが読むと、ちょっと露骨すぎるような…
「夜の匂ひ」ってどんな匂い?と突っ込みされそうですが…
仄めかし、程度のほうが良いと思いますが… 人それぞれですからね…

点数: 1

用なき身おもかげ遠き猫じゃらし

回答者 負乗

添削した俳句: 湿原の水路の泡や天の川

卓鐘さん、こんにちは😃
しりとり、面白そうなので、どんどんやりましょう😀
ただ、投句欄だと、すぐ遠くなってしまうので、勝手に、その3を…
即興のやりとり、好きですね。
考えなくて、さっと、思いついた文句で、駄句をおそれずに、やりませんか…

点数: 1

「初テント覆いかぶさる天の川」の批評

回答者 すかんぽ

添削した俳句: 初テント覆いかぶさる天の川

なおじい様
いつもお優しい添削をありがとうございます。
この句にによって、懐かしい学生時代がよみがえり
楽しい一時過ごすことできました。あの頃は、ワンゲル、とかバックパッカーとかよく聞きました。
本当に山の中で見る空は、何回見ても驚かされます。
とても良い句をありがとうございました。

空蝉の句ですが、私の発想の飛躍でした。
蝉の孵化や脱け殻を諸中みてますと、殻が母親のように思えるのです。
ですので吾子とは蝉のことですが、お恥ずかしい。
確かに生物学的にはあり得ませんよね
皆さんのご指摘で気づかされました。
何しろ、走った後に考えるタイプなものですから。
また失敗!
でもこう指摘してくださる方がいらっしゃるって、いいですね〜。

点数: 2

「水圧に動けぬ天の川の底」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: 水圧に動けぬ天の川の底

やっちまった。。(別アカウントで投稿)もう、二度と使いません。。

点数: 0

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ