「まぎれなく冬の流星突き抜けり」の批評
回答者 独楽
添削した俳句: まぎれなく冬の流星突き抜けり
再訪です。
「日々のこと」はまさに説明になります。暗に日々のこを詠む句に日々のことは答えの説明でしょうか。
大切なポイントになるので念のため。
ご理解のほどよろしく。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: まぎれなく冬の流星突き抜けり
再訪です。
「日々のこと」はまさに説明になります。暗に日々のこを詠む句に日々のことは答えの説明でしょうか。
大切なポイントになるので念のため。
ご理解のほどよろしく。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: まぎれなく冬の流星突き抜けり
「たぶんだが」について。
読者にぱくりかどうか判断を託しているのではなく、断りを入れているつもりです。「おそらくぱくりだろう」ではなく「ご存知のとおり、これはかの有名な句の明確なぱくりです」という意味。
よく似た語句に「かもしれぬ」というのもあり、この語句は何度か引用し投稿もしましたが、入選句になりました。
★多分だがイソギンチャクは義理堅い╱坪内稔典
点数: 3
回答者 おかえさきこ
添削した俳句: ドカ雪と言ふと言へども春の雪
おはようございます、再訪です。
解釈を書くのを忘れました🙇
確かに慈雨さんのコメントにあるように虚子の句に形は一緒に見えますが、虚子の句は白牡丹に仄かに赤い部分を見つけて詠んだものですね、
そうすると、イサクさんには春の雪に見えた、という事でしょうか?
そうではなく、春が間違いなく近づいてると希望を言いたかったのでしょうか?
春の雪は、淡雪のように大きくてふわっとしてすぐに溶けます、この前の雪のように積もる雪は、まるでごみの様に細かく隙間なく降って来ます、
「白い魔物」という位です!この前も見てて溜息しか出てこないんです。
下五が春の雪ではなく、春来たる、とかであれば春への希望を詠んでると解釈出来ますが…
多分、暦の上では春の雪になるという意味ではないかと…
色々な意味に誤解を招き易いのでは?と思いました、
⚪️ドカ雪と言へども春は近づきぬ
こういう句意かな〜と思いました、偉そうにすみません🙇
これからも厳しいご指導よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 頓
添削した俳句: たぶんだが地球の合図にて布団
独楽爺さん、お早うございます!
頓です!
早速にて…。
御句、中七「地球の合図」が肝ですね!
さて、どんな合図で…日和良しの合図ならば布団干し、夜の帷の合図ならば布団敷き…読者の想像に委ねる、ですなぁ…。
一点!
上五の「たぶんだが」は、他の方の句のパクリとのことですが、正に自身の感情の発露では?
おそらくそうだろう、では、句を詠んだご自身が不確定なことを読者に委ねることになりはしませんかなぁ…。
ここは「日々のこと」等、他の措辞をご検討されては如何でしょうか?
以上、失礼致しましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 梅の香を乗せて送迎バスの着く
なお様
おはようございます。
お世話になりました。ありがとうございます。
御句
送迎バスの方が良いと思いました。
梅林へシャトルバスが出ており、そのバスが着いた。
これからバスに乗り梅林へ行くという高揚感が「梅の香を乗せて」でさらに高まった感じがしました。
このままいただきます。
点数: 1