俳句添削道場(投句と批評)

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「猫舌や冷まして食ぶる雑炊よ」の批評

回答者 たけたけ

添削した俳句: 猫舌や冷まして食ぶる雑炊よ

千日草様
コメントをありがとうございます。竹内です(*^-^)
「雪の花」きれいですね!
全く俳句を知らなかったとき、「六の花」「雪の花」などの季語を知ってなんて美しいんだろうとうっとりしました。
早く雪の季語を使った皆さんの句を読んでみたいです(*^-^)

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「切株も黄橙色の柚子古木」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 切株も黄橙色の柚子古木

唯我独善です。
いつもありがとうございます。🙇
俳句は、作者が好きに作句すればいいと思います。しかし、衆人の前に晒すことにより、作品としての「評価」の洗礼を受けることになります。読み手は、勝手に色々想像を 脹らませて、何がしかの「評価」を下します。共感、あるある感、自身の体験とダブらせる、奥行きを感じる、いい匂いや景色が広がるなど、評価の基準は人それぞれですし、読者に選択権があります。
その上で、本句の感想は、上記のどれにも当てはまらないと感じます。物や季語に託す前に、前情報なしに第三者の目で、自身の句を読み返してみることをお薦めします。最低限の説明は必用です。絵としての事実のみを伝えるならば、写真が勝ちです。とおもいます。🙇🙇

点数: 0

「ハチ公の前に十時やみずつぱな」の批評

回答者 04422

添削した俳句: ハチ公の前に十時やみずつぱな

かぬまっこ様こんにちは。風邪はまだ治らないのですか?NHK俳句大会楽しんでください。今夜も卵酒で明日はけろりとなっている事をお祈りしています。

点数: 0

「初雪や妣の絵筆に残る朱」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 初雪や妣の絵筆に残る朱

千日草です。いつも添削指導ありがとうございます。
妣の思い出が強いのでしょうね。
朱を際立たせるために上五を雪の花にしてみました。

点数: 2

「春暁や瞼の奥のバイク音」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 春暁や瞼の奥のバイク音

唯我独善様こんにちは。いつも添削指導ありがとうございます。
瞼の奥では新聞配達のバイク音とは僕も分かりませんでした。そのままストレートに詠んで良いのではないのでしょうか?
春暁や配達員のバイク音🙇

点数: 1

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