俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順の23777ページ目

「白鳥の憩いの水面砂湯かな」の批評

回答者 和光

添削した俳句: 白鳥の憩いの水面砂湯かな

こんばんは。和光です🌅いつもお世話になっております🍀掲句は北海道の沢山の白鳥が賑わってる景色が想い浮かびますね❄そこで[白鳥の集いし水面砂湯かな]賑やかさをだしてみました☆

点数: 1

「初雪や妣の絵筆に残る朱」の批評

回答者 吉田一音

添削した俳句: 初雪や妣の絵筆に残る朱

竹内様 こんばんは、

句評をいただきまして有り難うございます。 この句も 見たまま、感じたままの発句です。
季重なりになっております。 上五 を「○○○○や」と試みております。 未だ 納得の上五に成りません。 これを心に浮かぶ何事かにすると 勢い 何処かへ跳ねて仕舞います。も少し温めます。

さて「初雪や」の句 について 、雪 なので白も光る白。 其処に朱です。絵筆から感じる色彩と 更に お母様の 妣 から浮かぶ色。 少々 混乱 しております。 感想にならずです。すみません。 一音

点数: 1

「受験期や仮眠の椅子の小刻みに」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 受験期や仮眠の椅子の小刻みに

ハオニー様こんばんは!いつも懇切丁寧な添削指導ありがとうございます。
良い勉強になりますが、僕の頭ではなかなか難しいです。
この句も分かりやすいようなしかし奥深く簡単には理解に苦しむってことが正直な気持ちです。僕の句ですが白きの置き位置で見事に生きた句になりました。そこらを身に付ける事の必要性を学びました。

点数: 0

「薄氷の向こうの国を叩き割る」の批評

回答者 ハオニー

添削した俳句: 薄氷の向こうの国を叩き割る

「向こうの国」は韓国でしょうね
想像させる力を十二分に持っている、ブラックユーモアな一句です

俳句はドキリと来る言葉を不意に放り込み、皮肉さを引き立たせる手法が多いのですが...
音数を使えるだけ使ってブラックユーモアへ舵を切る方法も面白いですね

唯我独善様は、川柳と俳句の境界線を見つけ出そうとしているのかなと想像しました

点数: 1

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