「春の野や土器に残れる指の跡」の批評
回答者 佐和
添削した俳句: 春の野や土器に残れる指の跡
お疲れさまです!頓さん!春一番にコメント、そして句までありがとうございます!普遍性と共感性、確かにその通りだと痛感しました!ありがとございます!これからも色々教えて頂けたら有難いです!またよろしくお願い致します!失礼致します。
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回答者 佐和
添削した俳句: 春の野や土器に残れる指の跡
お疲れさまです!頓さん!春一番にコメント、そして句までありがとうございます!普遍性と共感性、確かにその通りだと痛感しました!ありがとございます!これからも色々教えて頂けたら有難いです!またよろしくお願い致します!失礼致します。
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回答者 佐和
添削した俳句: このフェンスいつからあった大晦日
お疲れさまです!イサクさん!詰め込みすぎると逆に遠のく!余分な言葉を省きいかにストレートに伝えるかという事でよろしいでしょうか。間違った捉え方をしていたら申し訳ありません!ただイサクさんのコメントは大変有難いです!もしまた気になるのがありましたら、教えて頂けたら幸いです!ありがとうございました!失礼致します。
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回答者 あらちゃん
添削した俳句: 丸き背の母のミシンや春の音
めいさん、こんにちは。
「眠る熊」にコメント下さりありがとうございます。
昨今の熊の人身被害ニュースを見て詠んだ句です。
札幌も小樽もヒグマが出没しておりますので、墓参りにも行けません。
ですので句意としましては(本当は)。熊は迷惑だなあと言うところです。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 佐和
添削した俳句: 曲水や詩歌は祈りと似て静か
お疲れさまです!いるかさん!春一番見て下さりありがとうございます!俳句の難しさと楽しさが押し寄せる日々です!一期一句の精神で精進しますので、これからもよろしくお願い致します!ありがとうございます!失礼致します。
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回答者 イサク
添削した俳句: 春一番ビルより深く空踊る
こんにちは。
◆コメントにある作者の意図を全て入れようとして説明的になっている気がします。
俳句は十七音しかありません。
詩として成立させるとき、作者の使いたい言葉を全部入れると、作者の主張が強くなりすぎて、詩が遠のくことが多いです。
コメントの気持ちは、それぞれいくつかの句にわける方がよさそうに感じます。
◆細かなところでは、「より深く」という比較のことば。これが、句の詩を若干邪魔しているように感じました。
季語「春一番」といえば、吹き荒れる風という風景は出てきます。季語を生かして、余計な説明を省いていきたいところ。
たとえばコメントの「空間そのものまで踊らせる」という詩の発想。こういうのはそのまま生かしたいですね。
・空間を踊らせている春一番
・春一番ビルの深きを踊らせて
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