俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順の15563ページ目

「笑われて燦々たるや夏の星」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 笑われて燦々たるや夏の星

こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。

ほんとに、衝撃でした。たくさんの若手を率いてきた兄貴でしたので、慕われる背中を持っていた人ですよね。夏の星です。

点数: 1

「口数の少き背初鰹」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: 口数の少き背初鰹

こんにちわ

「背」は「うしろ」と読めばいいですかね。
・そもそも、一物仕立てには見えず、かつおを食べている無口な人物に見えてしまいました。
・一物仕立てとしたとき、初鰹のシャープで息の良い様子初夏の爽やかな気分などが「口数の少なき背」で表現できているかも悩ましかったです。

ただ、初カツオ食べたくなりました^^

点数: 1

「明急ぐ白き甍の寺院群」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 明急ぐ白き甍の寺院群

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

初夏の甍が光る様子はなかなかの光景ですね。寺院群ということで、たくさんのきらきらした甍が見えてきました(^^♪いい句です。

句具句会初夏出されてましたね。明日で互選終了。金曜発表ですね、だれでも参加しやすいこの句会、たくさんの方の句と評が楽しみですね!

点数: 1

「田起こしや女の乗ったトラクター」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 田起こしや女の乗ったトラクター

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句。田起こしとトラクターの近さが少し気になりますが、女性が乗っていたことに発見はあったのですよねー。

田起こしのトラクタに乗る女かな

点数: 1

「春日傘判決を待つ人だかり」の批評

回答者 卓鐘

添削した俳句: 春日傘判決を待つ人だかり

再訪

コメントでさらに分かりにくくしてたら世話ないですね^^「言葉遊び」というのは、「イデオロギー」という言葉を目にしたので、7音の言葉と季語をパズルのように当てはめただけで特に表現したいことがあるわけではないよという意味です。とはいえ、観賞できる組み合わせになったので、僕も読み手の一人です^^

点数: 1

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