もしも吸血鬼になれたならの批評の返信の返信
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もしも吸血鬼になれたならの批評の返信(元記事)
あらすじはそうですね、碌に考えてないです。反省してます、正直に言うとあらすじというモノが自分にはよく理解できません、普段購入する本であらすじを読んだことが無いですし、そもそもの読解力が低いのでしょう。
誤字脱字の報告はありがとうございます。
てるてる坊主の顔を作るという表現がまず間違いでしたね、頭に顔を描くという表現にするべきでした。
語彙力の低さは重々承知しております、本は年平均にすると月2冊程度は読んでいるのですがそれでも足りないのでしょう。
色々なご批評身に沁みました、精進いたします。
なぜか連投なされているので、こちらのみの返信となりますがご了承ください。
最後に二度と読まないという宣言、誠にありがとうございます。そうおっしゃった貴方がいつかネットのどこかで目に触れ、あぁアイツかとなり素通りする作品を生み出したいという糧が生れました。
もしも吸血鬼になれたならの批評の返信の返信
投稿者 ラプラス変換 投稿日時: : 1
丁寧な返しなので、追加。
>普段購入する本であらすじを読んだことが無いですし、そもそもの読解力が低いのでしょう。
読解力を上げるのは難しいけど、不可能ではない。
>語彙力の低さは重々承知しております、本は年平均にすると月2冊程度は読んでいるのですがそれでも足りないのでしょう。
語彙力は本を読んだり、創作していたら勝手に伸びてくる。
気になる単語、漢字を人に説明できる程度理解する気持ちが必要。
また、本を読むだけでは駄目で、精読しないといけない。
人によっては本に赤や青の線を引いたりする。良い手本として書き溜めたり、辞書を引いて意味を調べたりして、語彙力、表現力を高めていく。
退屈な作業になると思うが、手本にしたい本の一章程度を丁寧に読み解くことから始めたらどうかと思う。
『そうおっしゃった貴方がいつかネットのどこかで目に触れ、あぁアイツかとなり素通りする作品を生み出したいという糧が生れました。』
創作活動は孤独なので、そういう心構えは良いと思う。
自作品を見直す際、精読する際には『接続詞』(しかし、ながら等)を注意することを勧める。
創作活動、頑張ってください。
スレッド: もしも吸血鬼になれたなら