ノベル道場/小説の批評をし合おう!

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評

 こんばんは、のんです。ボコボコにとの事ですので、隅の隅まで突っつかせて頂こうかと思います。

 先ず【タイトル】ですが。
 元男なら現女でしょうし、女剣士になったから何なんだろう? と思いました。「くっころって言ってイイですか?」ならまだ分からなくも......いや、どうでしょう。
 漢字、ひらがな、カタカナのバランスは良かったです。ただ少し前半に読み辛さを感じました。原因は【もと「お」とこの「お」れが「お」んなけんしに】と、「お」が続いているからですかね。
 略されることの多いタイトルですが、語呂にも意識を向けてみて下さい。

 では続いて、【あらすじ】に参りましょう。
 2文目が【男勝りな~】と始まりますが、これは女性に対して使われる言葉です。この時点では男性であるはずの主人公には、相応しくありません。
 3文目の【暴漢に返り討ちに遭い】も唐突です。女性を助けようとした、という過程を省くのであれば、【返り討ち】という情報も省きましょう。「暴漢に殺された」で問題ありません。
 同文にて【異世界の『女の子』に転生する】とも有りますが、これではまるで憑依のようです。あくまで【転生】というのであれば、「異世界に女の子として」と書いてください。

 それでは【本編】です。
▼彼の名前は藤ノ木で、剣道部の主将をやっているのだが。
 名前に関しましては2行目で聞きましたし、後輩のセリフの直後に「彼」と言われては後輩のことかと思います。【剣道部の主将】という情報もこの時点では要りません。

▼「いや無理だろ!? 大山、これはいったいなんの冗談なんだよ」 目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。
 この一瞬で主人公に何があったのでしょうか。主人公の台詞のあとに、後輩が本気らしいと主人公が気付く過程を入れて下さい。びっくりしてしまいます。

▼男が男に告白することは~【あるそうな】。
▼今ならアニメや漫画の~【あるそうだが】、~。
▼紺の道着姿のタケミは~【ないようだ】。
▼それはつらいことも~【ものだそうだ】。
 この地の文はいったい誰視点なのでしょうか? 恐れる事はありません。断言してしまって下さい。
 それから、「後輩は男ばかりの空間で欲求不満になり、同性に告白するという奇行に走った」と主人公は推察しているようですが......。後輩は1年の新入りですよね。この理論でいくには、奇行に走るのが早すぎではないでしょうか? 実はこうでこうなんだ、と言う補足説明が可能でしたら本編でしてください。

▼そんな感じのことをタケミは一心不乱に叫んでいた。
 【そんな感じ】ではありません。そのまんまです。それとも、似た内容の台詞を叫び続けているイメージでしょうか。でしたら「そう、タケミは一心不乱に叫びまくった」といった感じにしましょう。分かりにくいです。

▼タケミは剣道部主将だ。
 だから何でしょう? この1文も、その後の流れ自体も悪くないのですが、叫んでいる現状と何かしら関連付けて欲しかったですね。声量があるから叫び声がグランド中に響いているだとか、主将だから怖いと有名で叫んでいても周りの生徒は誰も近寄って来ないだとか。そう言ったワンクッションを入れて下さい。

▼鼻が伸びたりしたものだ。
 脱字ですね。

▼「さすがに……男に告白なんて……」
 この言い方では主人公が告白した側の様です。「されるなんて......」等に修正しましょう。

▼そして――獲物を見つけたハイエナのように、瞬発的に動いた。
 既に女性は負傷していますし、それは男によるものでしょう。【見つけた】は不適格です。ハイエナというのも、狩りをせずに獲物を横取るといったイメージがありますから、変えた方が無難でしょうね。

▼そんな自嘲気味な~【異常者の男の籠手――にあたる、ナイフを持った付け根を叩いた】。
 にあたる、と書いてしまっては、ダッシュの意味がありません。どちらかにしましょう。

▼どうも自分は長い夢を見ていたようだ。 そして目を覚ます。
 単純に逆です。

▼そしてその日から3年後……。
 急過ぎます。せめてページを跨ぎましょう。

 と、こんなところでしょうか。長くなってしまい申し訳ありません。ですが、最後に1つだけ、「小説家になろう」様を利用する者として言わせて下さい。一度掲載した小説を削除するのは、「小説家になろう」様のサーバーに多大なる負荷をかける行為です。仕様がないことも有りますが、なるべく止めてください。

 それでは、少しでも参考になりましたら幸いです。 

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評の返信)

スレ主 カッパ永久寺 : 0 投稿日時:

のんさま、隅の隅まで丁寧にご指摘いただきありがとうございます。
タイトルに関しては応募時と違うモノを実験的に設けたんですが(原題:威風凛々のメイデンナイツ)、こういう系のタイトルは難しいですね。投稿しちゃったのでとりあえずこれで突き通します。あらすじも急ごしらえだったので見つめなおしたいです。
>後輩のセリフの直後に「彼」と言われては後輩のことかと思います。
わかりにくくてすいません。
>この一瞬で主人公に何があったのでしょうか
応募原稿のためにセリフを端折ったのが不自然になってるようです。うまいこと直せるなら直しておきます。
>この地の文はいったい誰視点なのでしょうか?
たぶんこういうフワフワした文章がクセになっちゃってるんですね……。自分では気づきにくい部分なので指摘ありがたいです。『剣道部主将だ』の文も改めて見るとおかしいですね。いろいろ見直していきたいと思います。
>鼻が伸びたりしたものだ。
鼻が伸びたらピノキオですね……。鼻の下が伸びるですね。お恥ずかしい……。
>そして――獲物を見つけたハイエナのように、瞬発的に動いた。
そういえばなんでハイエナだったんだろう……。思いっきり誤りですね。
そのほか指摘箇所……は完全におっしゃる通りです。
小説家になろう」は久しぶりに投稿したので勝手がわからず申し訳ありません。削除、ではなく公開停止等にしておきたいと思います。

冷静に読めばいくらか拾えるような誤りを指摘していただいてありがたい限りです。これを戒めにしていきたいですが、まだプロローグ部分でこれほど指摘されるとは思っても見なくて……投稿してみるものですね。
いろいろとお見苦しいところばかりでしたが、これからもしばらく作品は更新していきたいと思っております。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評

プロローグまで拝読しました。

かなり厳しいコメントになるかと思われますが、ご容赦をお願いします。不快であれば、無視して頂いて構いません。

まず、あらすじに矛盾が存在します。
以下、一部抜粋。

『女に転生した剣男勝りな剣道家、藤ノ木タケミは男に告白され絶望の淵に。いっそ女になりたいと思ったタケミは学校帰りに暴漢に返り討ちに遭い死亡――そして異世界の『女の子』に転生する。』

抜粋終わり。

初めて見た時、「何故『女に転生した』にも関わらず、『男に告白され』たから『いっそ女になりたい』なんて思うのだろう? あなたもう女でしょ?」「その後更に『女の子』に転生……?」と、訳が分からなくなってしまいました。

本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。

『藤ノ木タケミは告白された』は、タケミを外部から見た視点ですが、少し後の『目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。』は、タケミから見た視点です。

混乱するため、どちらかに統一した方が良いです。

更に、あくまでプロローグの範囲ではありますが、私はタケミに対して全く感情移入出来ません。

第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。一応『俺は女の子が好きなんだよぉおおおおおおおおおお!』と絶叫する場面こそ存在しますが、これはあくまで「異性に興味がある」と主張しているだけです。そこから『清涼感のある学園生活』→『自分が女の子になりたい』にまで発展するのは、論理が飛躍し過ぎていると感じました。

第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。

『相手を倒すことだけを考えればいい。心を修羅にして、相対する敵はスリッドの入った面をかぶったヤツのため手加減はいらない』
剣道は「礼に始まり礼に終わる」と言われる程に、対戦相手に対する礼儀、礼節を重視します(時には勝敗以上に)。競技者の心理としては分からなくもありませんが、『倒すことだけを考えればいい』訳ではありません。また、安全対策のために、例えば「突き禁止」が設けられる事もあり得ます。相手の技量にもよりますが、『手加減はいらない』訳でもありません。
上記の思想を持つタケミは、剣道部の主将には相応しくありません。

『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
はっきり言って、真面目に剣道に向き合っている読者であれば怒り出してもおかしくない文章です。
将来がない→やる意味がない→無駄、と言う風に受け取れますし、『心身を鍛える』『純粋に剣道が好きだから』と言った理由で行っている人達にとっては価値観を押し付けられている、と感じる事でしょう。
そもそも『実業団や指導者、道場主になったりなどの道はある』時点で、将来は十分にあります。

『強いやつに会いに行こうにも、この世界には剣の腕を上げるための“戦い”がない』
それこそ、『強豪の集う全国大会』を目指すべきですし、そのために剣の腕を上げるべきでしょう。全国の強豪選手達の事は、タケミの意識にはないのでしょうか?

第三に、『自分には力がある。剣がある』ために、『タケミはそれと戦わなければならない使命にある』と、思い込んでしまえる点です。

現代の剣道と言うものは、選手の安全を十分に考慮した上で、決められたルール内で技を競い合う「スポーツ」です(この点で、『剣道は武道であってスポーツで非ず』と言う認識は正確ではありません)。当然、ルール無用で襲い掛かって来る相手と戦う事など想定されていません。
タケミが戦った相手が、単なる暴漢なのか、それとも異世界の怪物のような存在なのかはプロローグの段階ではまだ分かりません。が、いずれにせよ「ただの剣道少年」であるタケミが、使命うんぬんと言う理由で危険な相手に挑み掛かるのは不自然です。これでは「色々勘違いしている、痛い少年」でしかありません。
単純に正義感からの行動とした方が良いのでは、と思います。

『俺は……女になってしまったのか……』と言う展開は、読者の興味を引きますし、私も興味を引かれました。「異世界に放り出され、しかも女になった」と言う状況。彼改め彼女はこれからどうする? 女になった事に対する反応は? その心理は? ……様々な期待感が胸をよぎります。
ところが、次の行で『そしてその日から3年後……』。これは非常にもったいない事です。上記の期待感溢れるイベントを、丸々放り投げてしまっています。

正直、突っ込みどころはまだありますが、取り敢えずここまでとします。
重ね重ね、不躾なコメントをお許し下さい。

以上です。失礼しました。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評の返信)

スレ主 カッパ永久寺 : 0 投稿日時:

平野ハルアキさま、さっそく批評ありがとうございます。

>あらすじに矛盾が存在します。
あらすじがわかりにくくてすいません。

>本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。
三人称なのに“俺”が入っちゃったのは自分の見逃しです。試しに序盤を一人称で書いてたのを3人称に直したつもりで直してない処です。早急に直します!

>第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。
やっぱり無理がありましたか……
無理のある話の転換で申し訳ないです。

>第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。
剣道に関しましては、別段、剣道マスターというわけではないので、こちらの思い違いもございます。一応、中学時代に3年間剣道部にいたので、剣道関連の初歩の知識はあるのですが、『相手を倒すことだけを考えればいい。』はあくまで“初め!”と言われてからの戦いと“やめ”がかかるまでの間の試合のことをさして書いたのですが、いささか誤解がある書き方になったのはスイマセン。

>『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
こちらも主人公のふとしたつぶやきとして書いたつもりですが、大きな意味で捕らえられてしまったのなら申し訳ないです。剣道がスポーツかどうかは議論が分かれるところなので(剣道関連の本でスポーツではないと書かれているのもあるので)何とも言えませんが、一般読者、もしくは剣道経験者の方に誤解を招くような書き方となっていたのは反省する部分だと思いました。誤解を招かないような書き方に直したいと思います。

つたない文書を隅々まで精査していただきありがとうございます。
現時点でもこのようにいろいろ破綻した部分があるのですが、しばらく小説の更新をしていくので、どうぞよろしくおねがいします。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?

こちらは去年の某賞にて1次落ちした作品です。いろいろメチャクチャな話なんですが、力試しと思い投稿いたしました。自分でもどこがいいのかどこが悪いのかよくわかってないので、忌憚なきご意見ご感想よろしくお願いします。
それなりにスタンダードな異世界ファンタジーものを目指して書いた感じです。いや、そう見せかけていろいろオカシイところが多々あるんですが……特殊な主人公像含め評価していただけると幸いです。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評)

投稿者 のん : 1 投稿日時:

 こんばんは、のんです。ボコボコにとの事ですので、隅の隅まで突っつかせて頂こうかと思います。

 先ず【タイトル】ですが。
 元男なら現女でしょうし、女剣士になったから何なんだろう? と思いました。「くっころって言ってイイですか?」ならまだ分からなくも......いや、どうでしょう。
 漢字、ひらがな、カタカナのバランスは良かったです。ただ少し前半に読み辛さを感じました。原因は【もと「お」とこの「お」れが「お」んなけんしに】と、「お」が続いているからですかね。
 略されることの多いタイトルですが、語呂にも意識を向けてみて下さい。

 では続いて、【あらすじ】に参りましょう。
 2文目が【男勝りな~】と始まりますが、これは女性に対して使われる言葉です。この時点では男性であるはずの主人公には、相応しくありません。
 3文目の【暴漢に返り討ちに遭い】も唐突です。女性を助けようとした、という過程を省くのであれば、【返り討ち】という情報も省きましょう。「暴漢に殺された」で問題ありません。
 同文にて【異世界の『女の子』に転生する】とも有りますが、これではまるで憑依のようです。あくまで【転生】というのであれば、「異世界に女の子として」と書いてください。

 それでは【本編】です。
▼彼の名前は藤ノ木で、剣道部の主将をやっているのだが。
 名前に関しましては2行目で聞きましたし、後輩のセリフの直後に「彼」と言われては後輩のことかと思います。【剣道部の主将】という情報もこの時点では要りません。

▼「いや無理だろ!? 大山、これはいったいなんの冗談なんだよ」 目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。
 この一瞬で主人公に何があったのでしょうか。主人公の台詞のあとに、後輩が本気らしいと主人公が気付く過程を入れて下さい。びっくりしてしまいます。

▼男が男に告白することは~【あるそうな】。
▼今ならアニメや漫画の~【あるそうだが】、~。
▼紺の道着姿のタケミは~【ないようだ】。
▼それはつらいことも~【ものだそうだ】。
 この地の文はいったい誰視点なのでしょうか? 恐れる事はありません。断言してしまって下さい。
 それから、「後輩は男ばかりの空間で欲求不満になり、同性に告白するという奇行に走った」と主人公は推察しているようですが......。後輩は1年の新入りですよね。この理論でいくには、奇行に走るのが早すぎではないでしょうか? 実はこうでこうなんだ、と言う補足説明が可能でしたら本編でしてください。

▼そんな感じのことをタケミは一心不乱に叫んでいた。
 【そんな感じ】ではありません。そのまんまです。それとも、似た内容の台詞を叫び続けているイメージでしょうか。でしたら「そう、タケミは一心不乱に叫びまくった」といった感じにしましょう。分かりにくいです。

▼タケミは剣道部主将だ。
 だから何でしょう? この1文も、その後の流れ自体も悪くないのですが、叫んでいる現状と何かしら関連付けて欲しかったですね。声量があるから叫び声がグランド中に響いているだとか、主将だから怖いと有名で叫んでいても周りの生徒は誰も近寄って来ないだとか。そう言ったワンクッションを入れて下さい。

▼鼻が伸びたりしたものだ。
 脱字ですね。

▼「さすがに……男に告白なんて……」
 この言い方では主人公が告白した側の様です。「されるなんて......」等に修正しましょう。

▼そして――獲物を見つけたハイエナのように、瞬発的に動いた。
 既に女性は負傷していますし、それは男によるものでしょう。【見つけた】は不適格です。ハイエナというのも、狩りをせずに獲物を横取るといったイメージがありますから、変えた方が無難でしょうね。

▼そんな自嘲気味な~【異常者の男の籠手――にあたる、ナイフを持った付け根を叩いた】。
 にあたる、と書いてしまっては、ダッシュの意味がありません。どちらかにしましょう。

▼どうも自分は長い夢を見ていたようだ。 そして目を覚ます。
 単純に逆です。

▼そしてその日から3年後……。
 急過ぎます。せめてページを跨ぎましょう。

 と、こんなところでしょうか。長くなってしまい申し訳ありません。ですが、最後に1つだけ、「小説家になろう」様を利用する者として言わせて下さい。一度掲載した小説を削除するのは、「小説家になろう」様のサーバーに多大なる負荷をかける行為です。仕様がないことも有りますが、なるべく止めてください。

 それでは、少しでも参考になりましたら幸いです。 

長所。良かった点

 内容としましては、普通に面白そうでした。続きが有るのでしたら、ぜひ読みたいです。

良かった要素

ストーリー オリジナリティ

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元記事:元男の俺が女剣士になってもイイですか?

こちらは去年の某賞にて1次落ちした作品です。いろいろメチャクチャな話なんですが、力試しと思い投稿いたしました。自分でもどこがいいのかどこが悪いのかよくわかってないので、忌憚なきご意見ご感想よろしくお願いします。
それなりにスタンダードな異世界ファンタジーものを目指して書いた感じです。いや、そう見せかけていろいろオカシイところが多々あるんですが……特殊な主人公像含め評価していただけると幸いです。

上記の回答(元男の俺が女剣士になってもイイですか?の批評)

投稿者 平野ハルアキ : 1 投稿日時:

プロローグまで拝読しました。

かなり厳しいコメントになるかと思われますが、ご容赦をお願いします。不快であれば、無視して頂いて構いません。

まず、あらすじに矛盾が存在します。
以下、一部抜粋。

『女に転生した剣男勝りな剣道家、藤ノ木タケミは男に告白され絶望の淵に。いっそ女になりたいと思ったタケミは学校帰りに暴漢に返り討ちに遭い死亡――そして異世界の『女の子』に転生する。』

抜粋終わり。

初めて見た時、「何故『女に転生した』にも関わらず、『男に告白され』たから『いっそ女になりたい』なんて思うのだろう? あなたもう女でしょ?」「その後更に『女の子』に転生……?」と、訳が分からなくなってしまいました。

本文でまず気になったのは、三人称視点と一人称視点が混在している点です。

『藤ノ木タケミは告白された』は、タケミを外部から見た視点ですが、少し後の『目の前の大山は、どうも本気で俺に告白してきたようだ。』は、タケミから見た視点です。

混乱するため、どちらかに統一した方が良いです。

更に、あくまでプロローグの範囲ではありますが、私はタケミに対して全く感情移入出来ません。

第一に、『いっそのこと、俺が女だったら――』と思う心理が全く分からない点です。一応『俺は女の子が好きなんだよぉおおおおおおおおおお!』と絶叫する場面こそ存在しますが、これはあくまで「異性に興味がある」と主張しているだけです。そこから『清涼感のある学園生活』→『自分が女の子になりたい』にまで発展するのは、論理が飛躍し過ぎていると感じました。

第二に、彼は剣道部主将と言う立場であるにも関わらず、剣道及び関係者に対して、礼儀や敬意を欠いていると言わざるを得ない態度を取っている点です。

『相手を倒すことだけを考えればいい。心を修羅にして、相対する敵はスリッドの入った面をかぶったヤツのため手加減はいらない』
剣道は「礼に始まり礼に終わる」と言われる程に、対戦相手に対する礼儀、礼節を重視します(時には勝敗以上に)。競技者の心理としては分からなくもありませんが、『倒すことだけを考えればいい』訳ではありません。また、安全対策のために、例えば「突き禁止」が設けられる事もあり得ます。相手の技量にもよりますが、『手加減はいらない』訳でもありません。
上記の思想を持つタケミは、剣道部の主将には相応しくありません。

『(剣道には、将来がないしなぁ……)』
はっきり言って、真面目に剣道に向き合っている読者であれば怒り出してもおかしくない文章です。
将来がない→やる意味がない→無駄、と言う風に受け取れますし、『心身を鍛える』『純粋に剣道が好きだから』と言った理由で行っている人達にとっては価値観を押し付けられている、と感じる事でしょう。
そもそも『実業団や指導者、道場主になったりなどの道はある』時点で、将来は十分にあります。

『強いやつに会いに行こうにも、この世界には剣の腕を上げるための“戦い”がない』
それこそ、『強豪の集う全国大会』を目指すべきですし、そのために剣の腕を上げるべきでしょう。全国の強豪選手達の事は、タケミの意識にはないのでしょうか?

第三に、『自分には力がある。剣がある』ために、『タケミはそれと戦わなければならない使命にある』と、思い込んでしまえる点です。

現代の剣道と言うものは、選手の安全を十分に考慮した上で、決められたルール内で技を競い合う「スポーツ」です(この点で、『剣道は武道であってスポーツで非ず』と言う認識は正確ではありません)。当然、ルール無用で襲い掛かって来る相手と戦う事など想定されていません。
タケミが戦った相手が、単なる暴漢なのか、それとも異世界の怪物のような存在なのかはプロローグの段階ではまだ分かりません。が、いずれにせよ「ただの剣道少年」であるタケミが、使命うんぬんと言う理由で危険な相手に挑み掛かるのは不自然です。これでは「色々勘違いしている、痛い少年」でしかありません。
単純に正義感からの行動とした方が良いのでは、と思います。

『俺は……女になってしまったのか……』と言う展開は、読者の興味を引きますし、私も興味を引かれました。「異世界に放り出され、しかも女になった」と言う状況。彼改め彼女はこれからどうする? 女になった事に対する反応は? その心理は? ……様々な期待感が胸をよぎります。
ところが、次の行で『そしてその日から3年後……』。これは非常にもったいない事です。上記の期待感溢れるイベントを、丸々放り投げてしまっています。

正直、突っ込みどころはまだありますが、取り敢えずここまでとします。
重ね重ね、不躾なコメントをお許し下さい。

以上です。失礼しました。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 元男の俺が女剣士になってもイイですか?

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元記事:はりねずみのおひっこし

三幕構成の習作として書きました。
構成として、ちゃんと書けてますでしょうか?
ライトノベルじゃなくてすみません。

上記の回答(はりねずみのおひっこしの批評)

投稿者 カッパ永久寺 : 0 投稿日時:

はじめましてカッパ永久寺です。
宮沢賢治の童話のような雰囲気で、不思議な感じがしてよかったです。
童話テイストという感じで、つっかえることなく易しくテンポのいい文章で読んでいて心が洗われました。
そのぶん、味付けが薄い感じがする部分もありました。この部分は読者の好き嫌いも関係するかもしれませんが、個人的にはちょっとしたオチみたいなのが欲しかったかなーと思います。
ネズミとハリネズミという、似て非なる姿の子供たちの話ですが、いまいちハリネズミの要素が活かされていないかな、と思います。ハリが生えていることになみは負い目を感じているようですが、そのような“負い目”を表すのであればべつだん、ハリである必要性がないように思います。ハリを負い目に思うのであれば、そのハリで誰かを傷つけてしまった、いわゆるヤマアラシのジレンマ的な話に使うのが有効的かなぁと思います。個人的な考えですが。
ネズミとハリネズミが共存するという世界観はどこか平和な感じがしていいので、その理由付け的な部分があればなおよろしいかと思います。構成としては物語の浮き沈みが緩い感じがしますが、童話と考えるとむしろ安定していて読みやすいかなと思います。

良かった要素

ストーリー キャラクター 文章

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要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: はりねずみのおひっこし

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投稿者 春野 一輝 返信数 : 0

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たのもー!(ボコボコにしてください)

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投稿者 Z教信者 返信数 : 2

投稿日時:

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たのもー!(ボコボコにしてください)

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投稿者 アルファル 返信数 : 1

投稿日時:

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長所を教えてください!

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元記事:お嬢様の正体を暴け!

楽しんで読んで頂けたでしょうか?
そうであれば、何が良かったでしょうか?
そうでなければ、改善点は何でしょうか?
よろしくお願いします。

上記の回答(お嬢様の正体を暴け!の批評)

投稿者 t : 0 投稿日時:

丁寧な返信ありがとうございます!
返信の件は気にしていなかったので大丈夫です(*´∀`*)
こういうことにはもう慣れてしまった、というのと。

私自身、この作品を読んで大変勉強になりました。
他人様の小説でこんなに成長させてもたっていいのだろうか……。
せめてもの恩返しのつもりでやったことです。後悔はしていません。

今作のネタは滑ってはいるのですが、良い意味で弱点がはっきりしている。
話自体は作れているわけじゃないですか。
コツさえ分かれば一気に化けるタイプの作者様だと思うので、自信をもってください!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886525463/episodes/1177354054886525545

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: お嬢様の正体を暴け!

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元記事:ロクスのモンスター育成日誌

15歳の誕生日を明日に控えて、ロスクとエレガの仲良しコンビは、二人きりの二次会に参加をしていた。
 ペットモンスターのラッシュも同席している。
目の前には学校が用意した様々な地方の特性の御飯がたんまりとある。
 普段は珍しい御飯を食べないので、今日は最初から二人ともハイテンションなのだ。
 普段、優等生のエレガは、ハイテンションな日などあまりないが、今日は大親友のロスクこと、ロクス・ドレープの成人の誕生日という事だけあり、テンションが高い。
 クラスメイトや学年中の仲間からは、意外な一面もあるのだなという目でみられていた。
 それだけ普段は物静かな生徒なのである。校長からもお墨付きな程にである。
 ロスクは運動系で優秀であり、この友人のエレガこと、エレガ・ステファンは、勉学において優秀で二人は、博士号を習得し学生生活が終わる。
 ロスクは将来、亡き父親の後を継ぎ、モンスター関連企業の役員をやる事になっている。
 2年前戦いで私の父親はなくなり、会長が死んだという事は直ぐに知れ渡りドレープコーポレーションの一大事として騒がれた。
 現在の会長秘書が、ダークマスターの乗っ取りを阻止したのだ。
 
「ねぇ。明日、15歳になるけれども行くの?」
「うん……覚悟はできている」
「そ、そう。ならこれ以上は言う事ないわ」
「ごめんね」

 何の話かというと、イリノ地方の人間は外に出てはいけないという、説が見聞録に登録されているからである。
 見聞録とはイリノ地方で起こっている過去150年余りの歴史を記録したものだ。
 同時に街には、イリノ地方見聞録所という取り締まる役所が存在をする。
 こんなちんけな街でもそれくらいはある。
 身近なところでいうと女性は、昔、昔、旅に出たが生きて帰らないという出来事が実際に起こった。
 事件事ばかりを並べているのが見聞録なのである。
 そういうと、エレガはうつむいて、部屋に戻っていってしまった。
 最初はエレガも乗り気であったが、ロスクが母親と不仲な原因なのは、私だという事をエレガ本人が知っている為に、旅に行かない方針で説得していたが、どうしてもロスクは旅に行くという信念を曲げなかった。それだけファザコンでもあった。
 父親から「女の娘だからって旅をしていけない見聞録所なんておかしい」と聞かされながら、育ってきたので、お転婆になった。
 女子バスケット(バスケットといっても魔力ありのバスケットだ)は、モンスターのやる競技とされているが、父親の影響で活発に育ったために女子バスケットを人間では唯一やってきた。
 (人間は人間のみで構成されたリーグが未だにある)
 学校側も最初はバスケットなどのスポーツは品位を落とすと、最初は歓迎をしなかったが、徐々に功績を残すロスクを見て、やがては学校側も学校の誇りとまでいう高評価まで得る様になる。
 そして今日のエレガとの通所凸凹コンビ設立といたる。
 最初は文学で優雅なエレガとスポーツでボーイッシュなコンビに生徒も反発をしたが、納得がいく成果を上げるので誰も反対しなくなってきた。

 さてと……。
 帰る前に部屋に寄って行くか。
 エレガは学校の寮に住まわっているので、すぐに居場所はここだなと分かるところにしか行かないのである。
 学校は中世の洋館の造りをしている。
 いかにもおとぎ話に出てきそうな学校である。
 ここで、二人とも6年間共に、白魔術を学んできた。
 今、エレガの部屋に立ち寄らないと旅に来てくれない予感がしたので、そのまま部屋に軽くよることにした。
 途中で帰る時のエレガは、本気で怒っている。
 夏に行われたエレガ自身の誕生日はそんな事がなかったので、平和に行われた。
 エレガは、街と国から指定された特別魔法法に沿い、”外”へ外出許可が下りている為にこういう事は最初からなかったからだ。
 エレガは白魔術を唱えた特性の薬草を作る事ができるので、国からも街からもお墨付きを貰っている。
 国王の座を狙える逸材でもあるのだ。女性だから女王であるが、そんな人と友人がスポーツ好きな野蛮人という目では周囲に好奇な目で晒されるのでこちらとしても、旅に付き合わせたくないと思い最初は言わないでおいたが、行動で悟られてしまい、大親友として旅の付き添いにきてくれるのだという。
 「私の研究」と国にいっておけば波紋は免れるかも知れないと、エレガが開口一番に行ってくれたので、二人で行く結論についた。
 本当はエレガも反対している癖に……。
 二重に心配をさせているのでここで部屋に寄らないと本当に旅自体に行けなくなる可能性もある訳である。
 ロスクも”友達”として心配であった。

 ドアをノックして入ると、話しかけるなオーラを出しているエレガがいた。
 あーあ。パソコン何かみちゃって……これは話かけにくい……。
 とりあえず、入らせてはくれたので部屋の隅にいる事にしよう。

 ウィル・オー・ザ・ウィスプもつけないので部屋の中は、薄暗くなっていた。
 ウィルもつけないでと思いながら、少しだけつけてあげた。
 ウィル・オー・ザ・ウィスプとは明かりを提供するモンスターの事である。
 昔の機械の街では家電製品という電気を消費するもので電気をつけていたようだが、文明が後退した現在ではモンスターは貴重な生活減でもある。

「ごめんなさい。旅にはきちんと行くわ」
「そうじゃなくて、友達として心配で……」
「友達……。本当にそう思ってくれていたんだ」
「当たり前じゃない」

 今更そんな風に返されるとは思っていなかったので、困惑気味だった。
 困惑気味のロスクをラッシュは、心配そうに見つめている。
 ラッシュの尾っぽは下がっていた。ラッシュとは犬型のペット用モンスターだ。
 幼い頃から塾で、戦闘もできる様に育成したので戦闘にもそれなりに免疫があるが、日常生活では人は襲わないくらい大人しい。

 ただ、妖精のアルラウネが彼女のモンスターなので、一部、明かりが目立つようになっている。
 ふぉわーんと暖かい青色の明かりだ。
 人間の言葉も聞けるので普段は会話もしたりするが、現状はそんな気分ではないので、喋りかけなかった。
 ただ、一々エレガは友達としてと確認をしなければいけない、原因をロスクは知っていた。
 友達になるときも、おかしな誓約書みたいなのを書かされたので、友達とは誓約書が必要だとエレガは思い込んでいるらしい。
 優等生で、口下手なので無理もないかも知れない。
 おそらく、ロスクと出会うまでは一人ぼっちであったと本人も言っているた。
 ただ、ロスク以外に友達らしい友達いは学校生活ではできなかった。
 根本的な性格が変わってはいないのだろう。ただ付き合ってみると根は良い奴なので今日の付き合いが続いている。これからも何事もなければ二人の関係は続くであろうと思っている。
続く

上記の回答(ロクスのモンスター育成日誌の批評)

投稿者 垂氷観寒 : 0 投稿日時:

 全て読ませてもらいましたが、田中さんの長所は地の文にあり、と考えました。小難しい表現がなく、すんなり、直感的に情景が頭の中に入ってきます。描写もイメージしやすく、読みやすい文章だと思いました。
 普通なら難しかったりする固有名詞に普通名詞が当てられていて、かなり読みやすかったです。
 誤字が多少見受けられますが、そこは伸びしろだと思って、この良さをそのままに、創作活動に磨きをかけていってください!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
http://blog.livedoor.jp/tanaka_tanaka_tana/

要望 : 長所を教えてください! スレッド: ロクスのモンスター育成日誌

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元記事:百鬼夜行と踊る神

小説の序盤を描くのが苦手なので指摘してもらいたいです!

上記の回答(百鬼夜行と踊る神の批評)

投稿者 さそり : 0 投稿日時:

こんにちは。序盤に苦手意識があるとのことなので、十話まで読ませて頂いた感想となります。
率直な感想は「世界にイマイチ浸れない」でした。

二度目の人生を送る世界は、どのような世界なのでしょうか。
前世は「車」があったので現代だと分かります。転生した先は古めかしい言葉を使っているので、千年以上は前の時代でしょうか。
刀があるから平安、鎌倉、戦国時代辺り?そもそも魔法のようなものがあるから、日本ですらないのか?そこで躓いてしまい、物語に浸れなかったです。
せめて主人公が物心ついて、歩き回れるようになった頃には世界や魔法についての説明がほしいです。

主人公の知識についても気になりました。
マッチについては「赤くて細い木の棒を何かに擦って火を出していた。」とよく分かっていないのに、刀については「ただの刀を作るだけなら、こんな工程を踏む必要は無いはずだ。」とあります。
前世でも長年を森で過ごした主人公が、どうして刀の製造方法を知っているのかに違和感を感じました。
父親の仕事を見て知っているのであれば、製造方法はひとつしか知らないため比較するような言葉は出てこないかと思います。父親が数パターンの打ち方を使い分けているのでしょうか。

あとこれは完全に私の邪推になるのですが……蠣崎様は一人称より三人称の方が書き慣れているのかなと感じました。
一人称は話し手の年齢や知能にある程度は合わせる必要があります。五歳の頃には森に捨てられ、満足な教育を受けられないまま転生して、数年経ったにしては難しすぎる言葉を多く使っています。
ダークな世界観に合う文体ではあるのですが、それを年齢一桁の子供が使うには、少々違和感があります。

小さな違和感と描写不足が積み重なって、イマイチ物語に浸れなかったというのが感想です。
偉そうな批評で申し訳ないです。
続きも少しずつ読ませて頂きます。執筆頑張って下さい。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://syosetu.com/usernovelmanage/top/ncode/2176437/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 百鬼夜行と踊る神

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