ノベル道場/小説の批評をし合おう!

アモーレポン太さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:ゴーレム乗りは荒野を駆ける(トルク・ギア改稿版)

 以前、こちらで意見を頂いた『機動装鎧トルク・ギア』という作品の改稿版です。
 すみません、ちょっと手抜きなのですが、五分割だった前回と違い、今回は前編・後編分けとなっています。
 前編:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/9vDrKBA96kM2aHSmNKpermnFuFxGKd5w
 後編:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/wJoQuGDifzfuVXio5VUb2Lmba1ahK3s2

 以下、前回意見を下さった方への『書き直したところ』メモになります。
 ・戦闘描写の削減/簡潔化
 ・登場人物の口調の差別化/似た口調にならないように調整
 ・会話シーンの追加/ヒロイン格のキャラクターとの会話の追加
 ・冒頭にあった主人公とその母親の会話の削除
 ・登場メカニック・脇役の追加。名無しモブのセリフを差別化
 ・最終決戦シーンの書き直し

上記の回答(ゴーレム乗りは荒野を駆ける(トルク・ギア改稿版)の批評)

投稿者 アモーレポン太 : 0 投稿日時:

前編の半分まで読みました。

これから話すことは全て個人的な見解なので、あまり鵜呑みにはなさらないでください。
そのことを踏まえて今回この作品に抱いた印象を洗いざらい書きます。

まずは良かった点です!

主人公に魅力がありました。ライカちゃん。多分女の子キャラだと思いますが、自分の中でかなり可愛げのある健気な女の子といった感じがして、個人的にかなり好みでした。

あと世界観にもオリジナリティがあって、非常に楽しめました。ロボを使って、戦争で荒廃してしまった土地から金目になる物を探し当て、それをトーマスさんが運営する闇市に売り捌いて、生計を建てていたといったつかみのストーリー
かなりいい感じです。
世界観が斬新でした。序盤のつかみとしては申し分ありません!

次に良くなかった点について述べます。

全体的に文章がわかりづらかったです。ゴブリンとの戦闘シーンからがかなりイメージしにくかったです。
これは僕の読解力がないせいかもしれませんが、とにかく情景がこの先から全く浮かんできませんでした。
正直かなり勿体無いです。オリジナリティある世界観と主人公なのに、僕が言うのもあれですが、あまり活かしきれてないと思います。

ヒロイックな願望に浸かったか、無自覚だった笑みを深めた彼女。
→ここから先の文章からが、情景が浮かびにくくなったところです。
この文に至っても、申し訳ありませんが情景が浮かびにくかったです。

結論としては、序盤以降の文章がわかりづらかったため、前編の最後まで読了できなかった感じです。

しかし世界観の設定の仕方とキャラはかなりいいと思いました。

僕が言うのもあれですが、もっと読者に伝わりやすい文章にしていければ、かなりファンがつくのではないかと思います!

僕も文章がド下手でPVも少ないど底辺作家なので、こう言うのはあれですが……。

序盤本当に良かったです!頑張ってください!

長所。良かった点

・主人公に魅力があり、世界観もオリジナリティがあった。
→ライカちゃん最高!

・文章がわかりづらかった。前半部分まではオッケー!

良かった要素

ストーリー キャラクター 設定 オリジナリティ

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https://kakuyomu.jp/shared_drafts/9vDrKBA96kM2aHSmNKpermnFuFxGKd5w

目的:趣味で書く

要望 : 長所を教えてください! スレッド: ゴーレム乗りは荒野を駆ける(トルク・ギア改稿版)

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元記事:パイレーツ・オブ・新世海

お久しぶりです。
新人賞応募用の話が、完結とはいかないもののキリのいいところまで書けたので、こちらにてご批評いただきたく、投稿させていただきます。
気になるところが有れば言ってください。

上記の回答(パイレーツ・オブ・新世海の批評)

投稿者 アモーレポン太 : 0 投稿日時:

2話まで読了しました。とても面白かったです!大航海時代が舞台となってるファンタジー作品。文章がとにかく読みやすくて、情景がまざまざと浮かびました。素晴らしかったです。かなりハイレベルでした! …羨ましいことこの上ないです。

航海してた時に、異形の海賊に急遽襲われ、船長を含む乗組員のほぼすべてが圧倒的な力によって虐殺されてしまう。主人公だけがかろうじて生き延び、その後パパイヤ海賊団に入隊する。
ここまで読みました。

まずよかった点を言います。
特によかったのは文章力。先程も言いましたがこれは筆舌に尽くしがたいほど素晴らしいものでした。とても読みやすく、物語全体のイメージがしやすかったです。

キャラクター設定もよかったです。個人的には船長が好きでした。どうか生き延びてほしかった! そう思います。

次に個人的に気になった点を言います。今から書くことは完全に主観なので、そのことを踏まえたうえでお願いします。

まず気になったのが、てこの原理のシーン。スコップでマストが倒れ、チェリーと言った少年が下敷きとなったとあります。しかしこのスコップでてこの原理!の判断に至るまでのスピードがいささか遅いのでは?と思ってしまいました。
というのも、主人公たちはラスブータン船長と一緒に長い間、船乗りとしての経験があるはずです。

当然、大航海時代なので造船技術もこの当時だとあまり高くありません。そのため何度もトラブルに見舞われてたはずです。
当然マストが人に倒れるといったアクシデントもあったでしょう。ましてや船長なんてそんな主人公と比べ、そのようなアクシデントは何度も経験してるでしょう。
なのに船長がてこの原理を使って、チェリーを救い出すと言った対処法を速攻で思いつかなかったことに、違和感を覚えました。

少し船長として頼りないなといった印象を抱いてしまいました。

次にチェリーと共に、救命ボートで脱出したシーン。怪物が現れなかったらチェリーは死ぬことはなかったのにの文章からはすでにチェリーは死んでしまったのだなと僕は判断しました。

しかしその後の文章では、チェリーはまだ生きてるっとなっていてちょっと混乱しました。
パパイヤ船長との謁見の際にも、チェリーの安否を彼にたずねるシーンがあったことで、矛盾が生じてしまっています。

多くの果物と肉料理を前にしたシーンでも違和感を覚えた箇所があります。よだれのシーンです。
このシーンではよだれを出し渋るといった表現がなされていましたが、よだれはそもそも無意識に出るもので、人体から自然発生的に出るものなので、表現としてはふさわしくないなと思いました。

気になった点は以上です。最後に僕だったらこういった展開にするなと思ったシーンがあったので、これを書いて、感想、批評の方は締めにしたいと思います。

パパイヤ船長と主人公との謁見のシーンです。
主人公がパパイヤ船長に仲間になれ!と勧誘されるシーンです。
個人的にもうちょっと主人公とパパイヤ船長との駆け引きが欲しかったです。というのも、パパイヤ船長が主人公を仲間に引き入れた理由が見えてこなかったからです。ここでパパイヤ船長が主人公を引き入れた理由付けをしっかりすれば、より一層物語に厚みが増すと思います。
主人公を引き入れた特別な理由を、パパイヤ船長からの口で伝えればいいかなと思います。それだけでもこの作品に対する印象がかなり違ってくると個人的に思いました!

ただしブックマーク一桁に満たない何の実績もない底辺作家の言ってることなので、聞き流してもらってオッケーです! 参考になればと思い、書かせていただきました!

最後になりましたが、とても面白かったです! 僕なんかより実力も才能も桁違いにあります!正直羨ましいです! 執筆頑張ってください! 影ながら応援しています。

※追記
殴り書きですいません。かなり伝わりにくい文章になってるかもしれません!そう感じさせてしまったら、本当に申し訳ないです。

長所。良かった点

・世界観、キャラがいい。
・文章がとにかく読みやすく、情景がまざまざと浮かんできて、とても楽しめた。

良かった要素

ストーリー キャラクター 設定 文章 オリジナリティ

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://estar.jp/novels/25739860

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: パイレーツ・オブ・新世海

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元記事:狂人の手記

15歳、中学生です。
いかに不安定な人間かを見せるのに注力しました。
以前とある小説合評会で出した作品になります。
芥川龍之介をリスペクトして書かせていただきました。
正気と狂気のはざまの世界を楽しんでいただけたらさいわいです。

上記の回答(狂人の手記の批評)

投稿者 アモーレポン太 : 0 投稿日時:

改善すべき点なし。素晴らしい文章でした。
僕も太宰治をよく読んでます。と言っても「人間失格」と「走れメロス」、その他短編程度ですが……。

心理描写が巧みで、自殺に至った経緯まで申し分ないです。完璧に描けていると思います。
太宰治まじリスペクト!って感じがめちゃくちゃ伝わってきます。

文体も太宰治と芥川龍之介をミックスし、さらにそれを現代風にアレンジしたような独特なものでした。

純文学のジャンルでここまで読者を飽きさせず、かつ、読者に伝わりやすい文章を書けるのは本当に素晴らしいです。

僕も純文学好きで通算10冊以上は読んでいるんですが、それでも作家凡庸主義様みたく絶対上手く描けません。
最初の一行ですぐに筆を追ってしまうと思います。
やはりこれが才能の壁と言ったものなのでしょう。こればっかりは生まれ持った才能の差と感じざるを得ません。
純文学はそれだけ貴方様のように選ばれた人間しか書くことができないジャンルだと考えています。

僕みたいな文才のない人間が純文学を書いてしまうと、全体的に何を書いているのか余計わからない陳腐なものになります。

僕は今ライトノベルの作品を書いているのですが、そのレベルでもかなり苦戦しています。
表現やら推敲に至るまで苦労に苦労を重ねてるのですが、それでも読者に伝わりやすい文章を全く書けません。
才能がないし、学力もない人間だとどうしてもこうなってしまうのは仕方のないことなのかもしれない。

それだけ純文学は心理描写、表現の幅、深掘りできる能力がないと、絶対書くことのできない特別なジャンルだと思っています。
小説の最高峰の世界です。
それを難なく書けてしまう作家凡庸主義様には頭が上がりません。

将来が楽しみです。人生経験をもっと年を経るごとに積んでいけば、後世まで残るような素晴らしい名作を生み出せると思ってます。
こんな一介の底辺作家が言うのもあれですが、影ながら応援してます。頑張ってください。

長所。良かった点

・素晴らしき文才
・欠点なし! 

良かった要素

ストーリー キャラクター 設定 文章

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https://monogatary.com/story/105866

目的:趣味で書く

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 狂人の手記

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元記事: 悪役令嬢の侍女に転生!?……いいえ、私はただの石ころです。

これで完結のつもりだったのですが、中途半端かもと思い、続きを書くかどうか迷っています。どんなアドバイスでも構いません、よろしくお願いします。

上記の回答( 悪役令嬢の侍女に転生!?……いいえ、私はただの石ころです。の批評)

投稿者 アモーレポン太 : 0 投稿日時:

初めて悪役令嬢ものを読ませていただきました。ギャルゲー小説を書こうとした矢先に、ファンタジー世界に転生。その世界で悪役令嬢の侍女として彼女をサポートしていく流れ。
文章も読みやすかったです。悪役令嬢初心者の僕でもかなり優しい内容でまとめられていました。
面白かったです。

オタク主人公の心理描写が上手かったため、キャラがちゃんと立っています。
女主人公ものでしたが、感情移入できました。
続きが気になるストーリー展開と終わらせ方が出来ていると思います。

応援してます!頑張ってください!

長所。良かった点

キャラクター
・文章!

良かった要素

ストーリー キャラクター 設定 文章

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https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13640523

目的:趣味で書く

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 悪役令嬢の侍女に転生!?……いいえ、私はただの石ころです。

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元記事:滅びゆく世界で『無能生産者』認定だと!? 〜コミュニティー先で強制労働なんて絶対に許さん! 復讐を果たし、成り上がる!〜の批評

 ええと、ね。俺も自分の原稿があって、あんま沢山は読めないのですが……。
 
 普通に文章が読みにくいです。構成とか、作品展開を意見できるほどは読み込んでる余裕が無いので、文章の問題点・気になった所だけ上げさせていただきます。

 まず一行目。『コミュニティードヨルド』がなんなのかわかりません。しかも、特にそのあと説明がありません。一般的なジャパニーズは『コミュニティー』という言葉に対して、『人の集まり』以上の事は考えません。
 見る限り、『ギルド』的な意味のある言葉なのだと思いますが、初出の固有名詞は必ず、説明しましょう。

例:少女ライカはGGにのってかつての『壊滅戦争』時代の『オーベル要塞』を盗掘する『盗掘屋』の仕事をしている。

 はい。まず、GGがなんなのか通じません。俺が勝手に設定した人型ロボットですけど、この文章だけじゃ『車かも知れないし、飛行機かも知れないし、ロボットかも知れない』物体Xです。説明が必要です。
 『壊滅戦争』『オーベル要塞』『盗掘屋』についても同じ。初出の固有名詞は、必ず説明してください。要塞くらいなら、『そういう名前のお城ね~』と納得できるかもしれませんが、基本はまず説明から。

 次に三行目から七行目。全ての文章が『~た/だ。』の過去形で終わっています。人間というのは文章を『音』で認識することが多いので、同じ文尾の文章ばかり読んでいると混乱してきます。『~ている』『~する』などの現在・現在進行形や倒置文、或いは付加疑問文(念押しの疑問文)などを使い分けて、読みやすい文尾を整えましょう。

 それから、プロローグ全体に言える事ですが、物語っていうのは動いてナンボです。ひたすら主人公がゲームをしているところを見せられても、読者は特に面白くありません。良いですか、エンタメであるということを考えましょう。
 何らかの主義。主張をもって文章を書くことは良い事ですが、例えどんな崇高な目的があったとしても、エンタメという手段を用いる以上、『読者の興味を引くこと・読みやすさ』を意識しましょう。

 あと、地味な所ですが。テトラポッドというのは海辺に行くとあるアレの名前ではなく(正式名称は『消波ブロック』)、形を示す言葉です。『テトラポッドのような形』という表現は厳密にはおかしいです。『三角形のような形をした』というのに感じる違和感。
 で、御作においてはこの手の『地味に違和感を感じる表現』がとても多いです。そういった細かな違和感が、読みにくさを引き起こします。俺が気にしすぎな部分もありますが、逆に言えば誰かしらどこかで躓くということです。

 『享楽的にゲームをやり続ける』:『享楽的』そのものに娯楽にふける意味がある。『享楽的な生活』などが正しい表現。
 『泥沼ともいえる負のスパイラル』:まず『負のスパイラル』は負け続ける事ではなく、一つの物事の結果が次の物事を悪くして連鎖的に悪い結果が出続ける事です。そして何より、『連鎖的に同じ状況が続く状況=スパイラル』と泥沼はほぼ同じ意味です。
 『お相手が自陣のペナルティーエリア』:相手がオウンゴールしかけているようにも聞こえます。文脈的に見れば意味が分かりますが、普通にわかりにくい。

 などなど。

 あと文法の指摘ですが、『俗にいう~』で始めたら、肯定文で締めた方が良いでしょう。

 で、かなり長い事主人公のクソニート生活を見せられる訳ですが。その後のお父さんの台詞もまた長い。個人的には、致命傷を貰う前に主人公がドアを開けて、親父さんが目の前で死ぬくらいの勢いが欲しいですね。
 それこそ、無職転生なんかのプロローグを見ればわかるんですが。ニート生活パートがもう滅茶苦茶長い。削ってください。というか正味要りません。
 この物語の都合上必要な内容は『長いことゲームしていて世間を知らなかったニート』のみです。正直、意味のないゲームプレイイングを長々と見せられた時点で、大半の読者がタブを閉じると思いますよ。

 あと、エクスクラメーションマーク『!』と点『…』がやたら多い。減らしましょう。読みにくいです。
 疑問なんですけど、ベルシュタイン君が生活するのに必要なアレコレは、お父さんが外出して買ってきていたんですよね? 食料とか。なんで今まで無事だったん?
 っていうか、そもそもそんな危険事態なのに、『一般家屋』の強度でその以上生物とやらに対抗できるの? 家を壊すくらいの事はするんじゃないのかなあ?
 で、その上でなんでパパンは今まで報連相しなかったのかな?
 
 キメラがうろついているのに、親父の遺体をわざわざ埋めに行く意味は? 家の中にあるのが邪魔なら、捨てるだけで良いじゃん。
 って言うか、父さんの遺言にかかわらず、いずれ食料が尽きる以上、家に居るのは下策だよね? オトンの遺体を家に置いたまま逃げるのが最善策に思える。

 あと、二話に至るもまともな会話文が無く、正直主人公の性格が読みにくい。っていうかね、ひたすら世界観の説明読まされてる感じで物語に動きが無いから、ただただ読んでて楽しくない。
 
 三年間ヒッキーした場合どれくらい体力が落ちるか、のリアリティについては追及しませんが、『母さんは年配者であり、お年を召した方であった。』は明らかに『馬から落馬する』文章なので直しましょう。他にもいっぱいあるけど、自分で探してね。
 特殊清掃員の時給の情報とか、マジで要りません。ストーリーの大筋に特に関係ないよね? それ。いらない情報・展開は出来るだけ省く方向で作品を作りましょう。

 あと、基本的に『俺は~と思った』という一人称系なのに、時折『ベルシュタインは~と感じていた』みたいに三人称の文章が混ざるのも読みにくいです。

 ええとね。取り合えず根性で二話まで読みましたが、とても読みにくく、しかもストーリーが全然展開しないので面白くもなかったです。
 好みその他もあるとは思うんだけど、とにかく文章の改善をした方が良いと思いました。
 今後のご健闘をお祈りします。

上記の回答(滅びゆく世界で『無能生産者』認定だと!? 〜コミュニティー先で強制労働なんて絶対に許さん! 復讐を果たし、成り上がる!〜の批評の返信)

スレ主 アモーレポン太 : 0 投稿日時:

ここまで厳しく言ってくださり、ありがとうございます。読みやすい文章を心掛けて執筆していましたが、やはり基礎的な能力が欠けていたのですね。おかげで気付くことが出来ました。ありがとうございます。

やはり読むのと書くのではこうも違うのかと・・・。ちゃんと自覚できました。感謝します。

※あと疑問に思われた点について1つずつかいつまんでお答えしたいと思います。

・疑問なんですけど、ベルシュタイン君が生活するのに必要なアレコレは、お父さんが外出して買ってきていたんですよね? 食料とか。なんで今まで無事だったん?
⇒主人公が今まで部屋で引きこもっていたのに、食事はどうしていたのか? ということでしょうか?
 おそらく、父か母が主人公の自室の前にご飯を置いてくれてたのでは?と思っています。
それか主人公が腹を空かせたタイミングになった時に、1階まで降りて、冷蔵庫から何か取り出して、食べていたとか。ざっとこんなところだと思います。
 
・っていうか、そもそもそんな危険事態なのに、『一般家屋』の強度でその以上生物とやらに対抗できるの? 家を壊すくらいの事はするんじゃないのかなあ?
⇒「一般家屋の強度でその異常生物とやらに対抗する」 = おそらくその異常生物に家を襲撃されたら、持ちこたえられないのでは?ということでしょうか?

そうですね。たぶん無理だと思います。襲撃されたらひとたまりもないと思います。その点を関していえば、主人公は非常に運が良かったと思います。実際に襲撃にあい、全壊した家屋も多くあったと思われますし。

・で、その上でなんでパパンは今まで報連相しなかったのかな?
⇒一体何についてのホウレンソウでしょうか?
 この世界の状況についてでしょうか? もしくは異常生物の詳細についてでしょうか? 申し訳ありませんが、具体的に何についてパパンが今までホウレンソウしなかったのかについて、教えていただけないでしょうか?
 
・キメラがうろついているのに、親父の遺体をわざわざ埋めに行く意味は? 家の中にあるのが邪魔なら、捨てるだけで良いじゃん。
⇒そうですね。そちらの方が合理的なのかもしれません。主人公はそのリスクを負ってまで、埋めに行った方がいいと考え、裏山まで行った感じです。
 ただ無闇に捨てるにしても、父の遺体の臭いをできるだけ家の近くで異常生物にかぎつけられたくないと考え、裏山で埋葬する判断に至ったのだと思います。
 やはり主人公のこれらの行動は論理的に破たんしているのでしょうか?

・って言うか、父さんの遺言にかかわらず、いずれ食料が尽きる以上、家に居るのは下策だよね? オトンの遺体を家に置いたまま逃げるのが最善策に思える。
⇒そうですね。その方が合理的だと思います。主人公の行動に違和感しかありませんよね。オトンの遺体を家に置いて、主人公はそのまま逃げるべきでした。
作者自身が合理的な考えができていない何よりの証拠だと思います。

以上のように、誤解を与えるような読みにくい文章をして、混乱を招いてしまっているのは僕の実力不足です。申し訳ありません。
なのでぜひ大野様からはさらなる意見をいただき、今後の僕の執筆活動の参考にしたいと思っているので、よければまたアドバイスのほどよろしくお願いします。

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元記事:機動装鎧トルクギア(第一稿)

 大野です。だいぶお久しぶりです。
 俺とPCが二か月ほど冬眠していたのでなかなか完成しませんでしたが、以前から相談していたロボットアクションのラノベ、ついに完成しました!
 こちら、五月のGA文庫大賞に提出しようと思って書いた長編作品なのですが、個人的事情からあまり広く公開するつもりがなく、しかして長編一本を『デン!』と呼んでいただくのも何なので、およそ40~60ページの五話分に分けて『下書き共有』のURLを貼っておくこととします。読めるところまででもよろしいので、添削の程よろしくお願いします。

 第一話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/91YSeUf4TE9tyP1BYCXSg4v9THPeye3i
 第二話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/D2AmhPTH0qKFDD8VFPZVp0mTl3iSxy2D
 第三話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/oUkd5xCsAy0GfFTfUPtaKSkJ4dGytcxL
 第四話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/Ki87vSWMio5v7zqnaUFKw9v1jox9Frpn
 最終話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/9Y5VQvgvkDZlNUtSzuktZPE6Pp25pWV6

以上。添削よろしくお願いします。

上記の回答(機動装鎧トルクギア(第一稿)の批評)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

しょっぱな時点で、身も蓋も無く「好みじゃねーな」ですね!!\(^p^)/ウボァ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
忘れそうなタイトル、
初っ端からブチかまされる不殺の誓い宣言、
あまりにざっくりした無難な機体説明、
世界感の説明

の4つ巴は「くどい」と感じてしまいました。

あと【スラスタ】はあった方が好き。ギアゴラムが「自分の知らない機構」で動く謎のマシーン感でるし。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
冒頭の不殺はいきなり提示されると私的に萎えます。不殺はテーマにもよりますが、思い切って作中で語らない事すらアリだと思う。

ライカちゃん的に『殺せない』じゃなくて『殺したくない』でもなくて『殺してたまるかコンニャロー!』という変な意地(プライド)感がありそうだとは思うんですが、
こういう形で前提提示されると【道徳の押し付け】【洗脳】じみていて、微妙。
====================
「いいかいライカ。最も大事なことは『殺さない』ことだよ?」

「「「『兵士』であっても『殺し屋』ではない。」「よっぽど、やむを得ない状況でも無いってんなら、『殺し』も『見殺し』もしないのが一番だ」――ってね」
 
 いや私は兵士じゃないし、何の劇のキメ台詞?そう問いたくなるようなことを言っライカの頭を一撫で。
 当時のライカにとっては十分大きかった養母の手は、労働でガサガサに乾いていて、金属やすりみたいに荒れていて、ついでに二本ほど指がたりなかった。

「……あの男がこの町に連れてこなきゃアンタは戦後のゴタゴタで飢え死んでたろうし、命の恩人の言葉は守ってやるのが道義ってモンだよ」

 そう続けてもう一撫で。

 それが『殺してないなら大丈夫』と言う養母なりの雑な慰めなのか、『暴力は良くない』という戒めなのか、はたまた『やむを得なかったら殺してしまっても良い』という意味なのか。あまり多くは喋らない母だった事もあって、ライカには判別がつかなかった。

だが、ライカにとっては結構だいじな事として、15歳になった今でも覚えている。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・・とかね

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/91YSeUf4TE9tyP1BYCXSg4v9THPeye3i

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 機動装鎧トルクギア(第一稿)

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元記事:「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!

もうすぐ話は終わらせようと思っています。
改稿でキャラ特に主人公の性格を掘り下げたりをしましたが、前にこのサイトでいただいた「序盤の展開が遅い」と言うご意見がこれまで私のまとめ力不足で序盤の話をまとめ切れなかったのですが、何とか切りました。
その後良くなっているか、あるいは問題点、こうしたら良い等のアドバイスをいただけたら幸いです。

上記の回答(「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!の批評)

投稿者 山本 結希 : 0 投稿日時:

自分もまだまだ勉強中の身であるため、本来はこういったことを言う立場では無いのですが、批評という目的かつ厳しい意見を求めているという点を考慮して、コメントを書かせていただきます。
辛さや悲しさを感じるようなものになっているかもしれませんが、その際は読み止めて頂ければ幸いです。

【以下批評】●=主項目
●文章構成が全般的に悪い
理由:他の方も指摘していますが、やはり、文章の構成自体が読み物としては厳しいレベルになっています。極端に言うならば、文章の羅列となっています。

①説明的な文章になっており、あまりに事務的で世界に入り込めない。
例)○○は言った。(説明した等複数のパターンあり)
「~会話文~」
⇒誰誰が言った、などの文型は多用されるべきものではないはずです。会話文だけで分かることが基本となります。
※俺が文句を言おうとしたその時、誰誰が口を挟んでくる。等のように、文中に然似たような形がでることは当然あります。

②上記にも関係しますが、ただの事実の羅列になっていて、結局その文章があることで何を表現したいのかが分からない。
例)プロローグ
フィリオと言う神の巫女の様な少女は言った。「やっと敬語使いましたね」
騎士は皆戸惑った。「……」
王様は話を締めた。「……」

それぞれの主体がいった事実を述べているのみになっている。
例えば、それぞれが騒めき、異なる感じ方をしていることを表現したい場合。

あざけるように言った言葉に周囲が騒めく。
戸惑う騎士、無感情にこちらを窺う巫女、頭が痛いとでもいうように額を押さえる国王……

なども考えられます。

●設定が理解しづらい
理由:設定説明に文量が多く費やされている割には、結局全体像がつかめてこない。
主人公の不幸な回想や天界の説明はもっと単純でいいはずです。

例)「わかった。じゃあまず自分の今から。俺は天界と言う此処とは違う神の住む世界から来た。そしてその世界で一応の勇者の称号を得た」~の文章
・自己破産、行方不明等、中世で容易に理解されるのか?という単語が並んでいる。
・回想の中での説明文 例)人間界とは違う、天界の新人防衛組織員だ。
など、不足もしくは不必要とも思われる文章が散見されます。

例えば、修正するとすれば下記のようなものも考えられます。
「天界では、勇者というのは救国の英雄なんかじゃない。特殊な教育機関を学んだ後、認定される一種の資格みたいなものなのさ。そして、その中でも上から順に五段階に分けられている」
「……私達の世界とはあまりに違うのだな」
「ああ。まぁ、話を戻すが、俺は最初Cランク、いわゆる真ん中にいたんだが、最近急に一番下のランクまで落とされた。上の勝手な事情でな」
「その、事情とは、なんなんだい?」
「どうやら、独自に調査していたある男のことを知られるのが不都合だったらしい。経歴は真っ黒の極悪人のはずなのにな」
「そんな…………」
「はは、笑えちゃうだろ?ちなみに、そいつは俺の両親の仇でもある。嵌められ、借金を背負わされ、最後に二人は消えた。つまり、俺は勇者という立場にありながら、自分の仇すらも手を出せないってことだ」

以上が主な指摘になります。
特に、文章がかなりまずいです。世界観や設定は独自の要素があり良いと思いますが、恐らく現状では読み進められる方は少数だと思います。
どれだけ丁寧な世界を作り上げてもそこに酸素が無いというような状況に陥っています。

【以下はプロローグの修正例の一部です】
構成は主人公をどうしたいのかによって大きく変わるかと思います。
闇を抱えて人を信じられない設定、人をあえて拒み自分から遠ざけさせる設定、ダークヒーロー的で悪をただ断罪する設定など

●冒頭
俺の名前はシギア、今年で18歳を迎える。
堕天使学校、正天界高校出身の最低ランク勇者だ。
正直、天界ではクズみたいな経歴だが……まぁ、いろいろあったんだ。いろいろとな。
だが、こんな俺でも、譲れないことがある。
そのためにクソみたいな奴らにぼろ雑巾のように扱われても、泥水を啜ってでも耐えてきた。

しかし、どうやら運命とやらは、やっぱり、俺に微笑んではくれないらしい。

「は?」
「聞こえませんでしたか?なら、もう一度言いましょう。貴方には、人界に行き、そこで世界を救って貰います。当然、拒否権はありません」
「待ってください!まだ、現在の任務が終わっていません。あれは、俺にとって、とても大事な…………」
「申し訳ありませんが、諦めてください」
「そんな!俺は――――」
 体が淡く光り、転送が始まる。
 視界が消え、声も出せなくなる中で、俺は思った。
 何が世界を救うだ。俺を救ってもくれないくせに、と。

●落下後
 視界が戻ると、天界ではもはや教科書にも出てこないような時代遅れの服装をした人間達が俺を取り囲んでいた。
「君が、女神さまの言っていた勇者かね?」
 どうやら、こいつが責任者なのだろう。不格好な王冠に嘲笑すら感じる。
「先に名乗るのが筋じゃないのか?」
 挑発するように投げかけた言葉に兵士らしき者たちがこちらに武器を構えるのが見える。
 だが、どれもこれも、俺にとっては雑魚みたいな力しかないらしく、まるで脅威は感じなかった。むしろ、これなら10年前の俺のが強いだろう。
「待て、我らが救いを請う身なれば、礼を取らねばならぬのはこちらの方だろう」
 その顔には戸惑いが見えるも、バカでは無いらしい。 
 取り繕った表情で、こちらに声をかけてくる。
「儂は、ヘリウム国第7代国王、ワンザ・リ・ヘリウムだ。女神様はおっしゃっていた、勇者を遣わすと。君が、その勇者で間違いは無かったかね?」

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https://ncode.syosetu.com/n6777gm/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 「天から落ちた、最強だが性格が悪い、最低ランクの勇者が異世界で仲間達と独立部隊パーティーの一員に任命され戦争に巻き込まれ帝国と戦う!

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元記事:夜の結者

死の匂いを意識して、不安な雰囲気を書きました。あと、ネーミングセンスをこだわりました。なんでもいいので本音の感想を聞かせてください。お願いします。

上記の回答(夜の結者の批評)

投稿者 じょうじ : 1 投稿日時:

たまにここ覗いてます、タイトル面白そうなので読んでみました。
素人の感想なので話半分に聞いてください。読んだのは一章までです。

まず思ったのが盛り上がりに欠けてます。クライマックスがどこなのかわからないし、一番の主役が誰なのかもわかりませんでした。
最初出た女の子がメインヒロインってのが王道なんですが、そうでもないようでした。加えて色々な人物や用語が出てきて、展開も淡々としてるので結局何が言いたいのかまったくわかりませんでした。
特に気になったのが、確かオノちゃんだったと思うんですけど、彼女が推理を犯人に聞かせるシーン。その描写を場面転換を使って省略するのはさすがにどうかと思います。ここは盛り上がるシーンだと思うのですが。
さらには中盤辺りで、行方君が覚醒して急に戦い方を覚えた描写も理由が省略されてて、主人公がそもそも何かの能力を持っているというご都合主義に拍車がかかって、置いてけぼり感が決定的になりました。
肝心なところはしっかりと尺を取って、いっそのこと読んでる人がくどいと思うくらいの熱量を持って書いたほうがいいと思います。

心理学とかミステリーにありそうなちょっとした小難しい用語が出てきますが、本筋にあまり絡んでいないようなので不要かと思います。なんとなく知ってることを書きたくて書いちゃってる印象を受けました。

好みかもしれませんが、行方君の6歳から9歳までの記憶喪失ってのが好きくないです。記憶喪失で伏線貼るって本当にありがちなんですが、安易にそれやらないでしっかりと設定と背景を練ったほうが絶対に面白い話が作れると思います。そもそもそんな都合よく記憶喪失になるのかって言うのと、殺人を犯したっていう事実だけは覚えてるって言うのは、物語の都合なのが手に取るように伝わってきます。

細かい数字の表現が多いのが、気になります。15、16歳くらいとか、187センチの身長とか。数字を使わずに、シンプルでもいいから言葉で表現したほうがかっこいいと思います。年齢なら、同い年くらい~とか、身長なら、モデルでもやっていそうなくらい背が高い、とか。
数字ばっかだと稚拙に見えます。

自分をコップに例えてるのがよくわからなかったです。後々、明かされるのかもしれませんが、現時点ではあの葛藤の描写は意味不明でした。
人殺しだから筆箱を拾わないって言うのも、なんだかちぐはぐな感じします。もっと説得力が必要だと思います。
人を殺したからってそこまで捨て鉢になるのかっていう疑問と、それが後半わりとあっさり克服されるところも物語が薄味に感じる原因だと思います。
他にもキャラの言ってることや、心理の動きがあまり共感できないです。オノちゃんと行方君のやりとりはほとんど理解できませんでした。
特に、高校生まで生きてて自分の影がないことに気づかないなんてことはないでしょ、と思いました。

あとキャラの心理を視点変更で描くのは、良くないと思います。あくまで主人公は行方君なのだから、少なくとも一章の間は行方君の視点で進めたほうが、感情移入できるし話も入ってきやすいと思います。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/250908333

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 夜の結者

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