俳句添削道場(投句と批評)

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菜の花や薄桃色の朝ぼらけ

作者 めい  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ちょっと季節がはやいんですが、、

よろしくお願いいたします。

最新の添削

「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 白梅

めいさま。

花月(かげつ)の事でめい様のお時間を取らせてしまったようですね。
花月もカネノナルキも歳時記にはないようです。
植物には四季があるので、どれも季語になって良いとは思います。

こんなサイトを見つけました。
http://itsuki.natsui-company.com/?eid=5145

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

めい様
こんにちは。お世話になります。
パステルカラーの柔らかさを思わせる優しく美しい句ですね。
思わず「春よ来い♪はーやく来い♪」と歌いたくなります。
柔らかな句をありがとうございます。
また寒波がやって車のこと、お身体ご自愛ください。
これからも宜しくお願い致します。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 明智明秀

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
拙句、寒雀の句にコメントありがとうございました。
「身は細っていても骨(芯)はしっかりしてますよー」と言うふうに読んで貰えたのなら有難いです。
まるでメイさんの事のようですね。(笑)
お句、菜の花は待ち遠しいですね。
ただ渥美半島(愛知県)ではすでに満開だそうです。春近しですね。
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 春の風花

句の評価:
★★★★★

めい様  こんにちは
「軒氷柱」にコメント頂きありがとうございます。
ポスターが店内か屋外か読者は迷ってしまうというご指摘
他の方にも指摘されました。
分かりにくい表現だったと反省しております。
ご提案の
・軒氷柱暖簾の奥に昭和スター

「暖簾の奥に」これですよね。
これならばっちり店内と分かります。
の の韻も踏んでるなんて流石です!
とても勉強になります。
ありがとうございます。
御句
綺麗な句ですね~。
「薄桃色の朝ぼらけ」詩がありますね。
とても好きです。
此方は昨夜雪が20センチ歩度積もって滅入っておりました。
この句を見て「もうすぐ春が来る」そんな期待に少し心が晴れました。
素敵な句をありがとう(^^)

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 晩乃

句の評価:
★★★★★

めい様

凍て風の拙句にコメントくださり、誠にありがとうございます。シンプルな名詞の句だけに、共鳴できる季語は何か拘って考えたので、秀逸と言っていただけて嬉しいです!

こちらのお句、色彩豊かなお句ですね。薄桃色、まさに春の訪れを実感させる色ですね。こんなのもどうでしょう?

菜の花やモノクロームの朝ぼらけ

逆に他の色味を廃して季語「菜の花」を立たせてみました。実景と違うかもしれませんが、一応置かせてください。

また宜しくお願いいたします。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

めい様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
遅まきながら…御句、これは佳い作品ですなぁ…。
情景が鮮明に浮びますし、格調も高く、佳句、いや秀句ですよ!
お見事、流石です!
御句、私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 白梅

句の評価:
★★★★★

めいさま、こんにちは。
ふくら雀の拙句を気に入っていただけたようで、
嬉しいです!
是非、めい様も「~してごらん」モードでお作り下さい。

さて、遅くなりましたが、こちらの御句、春ですね♪
菜の花の咲いている地域も確かにもうありますね。
(房総半島とか)

いろいろな場面を、記憶と想像等も加えて詠んでいらっしゃるのでしょうか。
私は実地でないとなかなか想像力が働かなくて、頭打ちです。

薄桃色の朝ぼらけとはまた結構な措置ですね。
胸キュンですね(*^^)v
有難うございます。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 春の風花

句の評価:
★★★★★

めい様 こんにちは
再訪です。
「六花舞ふ」にコメント頂きありがとうございます。
ご提案句佳いですね。

「震える指に六の花」とても良いです。

すっきりしました。
季語もしっかり立っております。
勉強させていただきました。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 nobu

句の評価:
★★★★★

めい様
「寒雀」にコメントありがとうございました。勉強になりました。俳句を始めたばかりですが、五・七・五の文字数を無駄にせずに詠めるかが重要なのですね。
おっしゃられる通りアラームは鳴りますね。次の句にてよく考えて詠んでみます。
御句ですが色の鮮やかさがよく伝わります。
冬の澄み切った空気に黄色と薄ピンクが混じり合い、冬から春へと向かう情景を思い浮かべました。日本の風景がきり取られすてきです。

点数: 1

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「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評

回答者 夢野翡翠

句の評価:
★★★★★

めい様
御句、めい様らしい綺麗なお句ですね。ふわりとした光景が浮かび、感慨にふけります。
私も詠んでみました。
"菜の花やあなたを想ふ朝ぼらけ"
ごめんなさい🙇
それから添削ありがとうございます。
お恥ずかしい限りです。まためい様の目に止まりたいので精進いたします。

点数: 1

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添削対象の句『菜の花や薄桃色の朝ぼらけ』 作者: めい
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