「菜の花や薄桃色の朝ぼらけ」の批評
添削した俳句: 菜の花や薄桃色の朝ぼらけ
めい様
「寒雀」にコメントありがとうございました。勉強になりました。俳句を始めたばかりですが、五・七・五の文字数を無駄にせずに詠めるかが重要なのですね。
おっしゃられる通りアラームは鳴りますね。次の句にてよく考えて詠んでみます。
御句ですが色の鮮やかさがよく伝わります。
冬の澄み切った空気に黄色と薄ピンクが混じり合い、冬から春へと向かう情景を思い浮かべました。日本の風景がきり取られすてきです。
点数: 1
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添削した俳句: 菜の花や薄桃色の朝ぼらけ
めい様
「寒雀」にコメントありがとうございました。勉強になりました。俳句を始めたばかりですが、五・七・五の文字数を無駄にせずに詠めるかが重要なのですね。
おっしゃられる通りアラームは鳴りますね。次の句にてよく考えて詠んでみます。
御句ですが色の鮮やかさがよく伝わります。
冬の澄み切った空気に黄色と薄ピンクが混じり合い、冬から春へと向かう情景を思い浮かべました。日本の風景がきり取られすてきです。
点数: 1
添削した俳句: プリクラの文字ぎこちなく寒桜
文字ぎこちなくから想像が膨らみました。プリクラの被写体と文字の比較からぎこちなさを感じられたのかなと。
または文字の字体にぎこちなさを感じたのかもしれないなと。
季語の寒桜から、冬の寒い中こたつにでも入ってプリクラを見ながら、その背景にまだ咲きかけのぎこちなさの残る寒桜を眺めているのかなあー
映像が色々な角度から想像できて良かったです
点数: 1