「星を吸ふ闇の深さの霜夜かな」の批評
回答者 独楽
おはようございます。
風邪の句にコメントありがとうございます。
さて、俳句の重み、軽みとか、結構奥の深いテーマのようです。
あたっているかどうかわかりませんが重苦しことを軽く詠む、次の記事が面白いと思います。お役に立てば幸いです。
https://kigosai.sub.jp/bs/?p=31186
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 独楽
おはようございます。
風邪の句にコメントありがとうございます。
さて、俳句の重み、軽みとか、結構奥の深いテーマのようです。
あたっているかどうかわかりませんが重苦しことを軽く詠む、次の記事が面白いと思います。お役に立てば幸いです。
https://kigosai.sub.jp/bs/?p=31186
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 めい
頓様。
コメントありがとうございます。
前の句、黙殺なんてしてませんよ。
少し、句意と違っていたので、、。
添削って
句意が変わってしまったら、、ね。
そういうことなんです。
わかっていただけたでしょうか?
厳しくて、申し訳ないです。
悪かったです。
また、素敵な句をお待ちしています。
また、寒気がぶり返しましたね。
ヒートショックに気をつけて下さい。
お身体大事にされてください。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 夢野翡翠
頓様
お礼が遅れて本当にすみません🙇💦💦
御句、どこがへ連れて行かれそうなほど、でも詩も有り、冷たい冬の空気を感じながら、温かい部屋で深い眠りに落ちていきそうなそんな感じを受けました。(ナンノコッチャ🙇💦💦)私も詠んでみました。
"外は闇星を吸う程深く寝む"
句意とは違うおかしな句になってしまいました😭ごめんなさい。
それから東風吹くや〜の添削、ありがとうございます。光や春隣を入れてくださって佳い句になりました。隅田川は明るい雰囲気がございますね、神田川、歌のイメージだと少し愁いを感じます。でも神田川、佳い歌ですよね。
またどうぞ宜しくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、夢野翡翠さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 夢野翡翠
頓様
再訪です。頓様のご提案句、"光"と"ひらく"を入れてくださったのに、"光"と"春隣"と書いてしまいました、すみません、またどうぞ宜しくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、夢野翡翠さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 夢野翡翠
頓様
お礼が遅れて本当に失礼致しました。
頓様の手直しのご指導の元、詠み直してみました。
"二人して見る足跡よ雪月夜"
雪うさぎかはたまたきつねか?想像が膨らみますかね。(駄目ですかね、、、)
もう少し推敲の余地が有りますね、、、。
またどうぞ宜しくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、夢野翡翠さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
頓様
水烟るの拙句にアドバイスいただきまして、ありがとうございます。全然、考えすぎでも、鑑賞力不足でもないですよ。ご意見いただけてありがたいです。
ご指摘を受けて「内股」について調べましたが、外国の一部では痩せ身人に対する差別用語となるそうです。
また俳句において「子」=「我が子」というのも初めて知りました。教えていただきありがとうございます。
諸々の誤解を招きそうな表現、撤回も視野に入れましたが、今回は失敗作として自戒をこめて、このまま残しておこうと思います。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ネギ
頓さま
こんばんは。遅くに申し訳ありません。
拙句、冬靄を読み取って頂きありがとうございます。
「早朝」であることが表現できたか心配でした。
眠れない体質で夜中に目が覚めてしまいます。
普段は起き上がれないのですが、偶然にも靄を見ることが出来ました。
50年近く寒い地で生活していますが初めてで感動いたしました。
頓さまの「あさのお参り」凄いことと思っております。
寒さ増します折、お体ご自愛ください。
これからも頑張ります!宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 白梅
頓さま、おはようございます。
歳時記の拙句に温かいお言葉有難うございます。
ご指摘の下五詠嘆句、「や」について私なりに調べましたが、
よくわからなかったが正直なところです。
一字足らなかったから、意味もなく雰囲気で使ったというのが、
真実。全く、私ったら…
もう少し勉強してみます。
点数: 1
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
頓様
大寒の拙句にコメント、ご提案句をくださり、ありがとうございます。「優れた感覚の描写力」と評していただき、ほっとしております。このような感覚の句は、共感性が得られないと「何言ってるの??」となりかねないので、、。
動詞を廃してさざなみに喩えるのも佳いですね。素敵なご提案句をありがとうございます。
また宜しくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 春の風花
頓様 こんにちは
「雪折れ」にコメントいただきありがとうございます。
皆様の仰せの通りですね。
あれこれ考えて幾つか作ってみたのですが、これという句が出来ず
最後に「悲鳴のような風の音」のフレーズが浮かんだとき
安易に使ってしまいました。
「雪折れ」の季語の本意が頭から抜けてしまってました(反省)
ご指摘の通り「雪折れ」間違いでした。
私の歳時記にも「雪折」となっておりましたm(__)m
ご提案句
「星を振るはす夜の底」詩情があっていいですね~。
御句
凍るような霜夜の空、星も吸い込まれるような静まり返った空
自分も吸い込まれるような恐怖さえ感じました。
素晴らしい句だと思います。
私はこのままいただきます。
いつもありがとうございます。
PS
「九州の女」については私が九州生まれですので過去に
時々そういうコメントをしてるのを目にされたのかと思います(^^)
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
厳寒の中、朝参りを終えて、見上げたブラックホールのような夜空を、久しぶりに、「お題」で詠んでみました。