「星を吸ふ闇の深さの霜夜かな」の批評
回答者 西澤公雄
頓さん、こんばんは。西澤公雄です。
拙句「尾籠話」へのご批評添削句ありがとう御座いました。
コメントにも書きましたが、酒に酔って面白がって下ネタ話をし、外に出たら、あまりにも綺麗で凛とした寒月を見て、そんな事も忘れてしまいそう…。そんな句意ですが、やはり俳句の世界では下関係は御法度なんでしょうか?
寒月に尾籠話さへ消えにけり
言いたかった気持ち(句意)がよりハッキリと表現されたと思います。ありがとう御座いました。
またよろしくお願い致します。
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厳寒の中、朝参りを終えて、見上げたブラックホールのような夜空を、久しぶりに、「お題」で詠んでみました。