「ひたすらに嵐過ぎるを待つ聖夜」の批評
回答者 ヨミビトシラズ
添削に関する話は、他の方と被る所が多いので割愛させて頂きます。
私が書きたいのは、この句の読み。「嵐が過ぎるのを待つ」というシチュエーションには色々な景が考えられますが……私が第一感で思い付いたのは、「洋上の嵐」。遠洋船やヨットレースで遭遇する嵐は想像を絶する程激しく、そして孤独です。そんな聖夜を過ごしている人達がいるかも知れないという事を考えると、何とも感慨深い物があります。
点数: 1
添削のお礼として、ヨミビトシラズさんの俳句の感想を書いてください >>


明日はイブ!皆様良いクリスマスを・・・
よろしくお願いいたします。