「山野あり芋煮ぷかぷか八百万に」の批評
回答者 頓
独楽様、お早うございます!頓です!
「八百万」の件ですが、「詭弁」は、不穏な表現でした。お詫び申し上げますm(_ _)m。
私目が要らぬことを申し上げたが故に、不毛な議論になってしまい、申し訳ございません。
ただ、みつかづさんのコメントには、ご回答のほど、宜しくお願い致しますm(_ _)m。
行き違いで、既にご回答済みならば、ご容赦願いますm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 独楽 投稿日
回答者 頓
独楽様、お早うございます!頓です!
「八百万」の件ですが、「詭弁」は、不穏な表現でした。お詫び申し上げますm(_ _)m。
私目が要らぬことを申し上げたが故に、不毛な議論になってしまい、申し訳ございません。
ただ、みつかづさんのコメントには、ご回答のほど、宜しくお願い致しますm(_ _)m。
行き違いで、既にご回答済みならば、ご容赦願いますm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
前略、ソリャ、詭弁ですぞな!
実例をお示しください!
マァ、どうでも良いことですがなぁ…。例示は、正に詭弁!
真っ当な実例をご提示頂ければ、幸甚です!
チト、おかしくないですかかなぁ…。
マァ、知らんけど…。
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 3
回答者 白梅
独楽さま、こんにちは。
お世話になっています。
~芋煮ぷかぷかが何とも心地よく収まりました。
山形牛や米沢牛を使うちょっと高級な感じの汁もの(鍋物?)
のイメージです。
飛騨牛しか手に入らないので(笑)、それで作ってみました。
*飛騨牛やお前芋煮になるんだよ
大変失礼をいたしましたm(__)m
点数: 2
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回答者 比良山
こんにちは
「下句が字余りしてます」と言う指摘が
ありますね
これは多分、作者は「八百万」を
「やおろず」と読んでいるからですね
「八百万」の正しい読みは
「やおよろず」です
点数: 2
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回答者 頓
独楽様、頓、再訪です!
早速にて…。
拙句「有明月」へのご鑑賞とご提案句、有難うございましたm(_ _)m。
ところで、先の件、「八百万に」ですが、一般的には「八百万」で「やおよろず」と詠むのではないでしょうかなぁ…広辞苑でも、そのように示されておりますが…。
「八百万に」→「やおらずに」とは、どうも読めないかと…「千万に」ならば「ちよろずに」と五音字になりますが…。
マァ、目くじらを立てるようなことではありませんが…ご参考までに…。
再々に渡り、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 2
回答者 和歌女
こんばんは
あまりにも不毛な遣り取りが続いているようで、イライラが募ります
このサイトはブロック機能があるので
せっかくの指摘を読んでらっしゃらないのですね
貴方の間違いは、
「八百万」を「や・お・ろ・ず」と4音としている点です
正しくは「や・お・よ・ろ・ず」(5音)と
読みます
ご自分が何を間違えているのかをご理解なさってないようですね
ですから不毛の遣り取りが続きます
点数: 2
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回答者 めい
独楽さま。
御句拝読いたしました。
調べが、少し悪いかなあと感じました。
芋煮ぷかぷかで、たくさんの芋が、鍋に浮かんでいるのがわかるので、ぷかりと変えさせていただきました。
山野にてぷかり数多の芋煮かな
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 小沼天道
こんにちは。
芋煮会・・難しいお題ですよね~(^-^;)
ぷかぷかと言うあたり・・多少経験がおありなんですか?そのあたりが情景が見えていいと思います。(^-^)
点数: 1
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回答者 比良山
こんにちは
別にあんたに添削をお願いするつもりは
ありません
それにあんた、誰と話ししてるんですか?
当方は「比良山」
「比良田」さんが可哀想です
「小さきリボン」って「固有名詞」?
あんた何人?
点数: 1
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回答者 みつかづ
こんにちは。貴句、拝読しました。
硬→軟と滑らかに仕上げる為に、語はほぼそのままで、
最後に季語「芋煮」のアップで句を包むのは如何でしょうか?
語順と表記を変える提案です。中七から下五が句跨りになってしまいますが。
・山野あり八百万のプカプカ芋煮
次に、拙句「夢のまた夢か遥かな芋煮会」にコメント、ありがとうございます。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/32200
例のやり取りがあった事は私めも存じております。
例の方への皮肉であった事もまた。
ただ、それが偶然、小沼天道さんの「今回の芋煮会みたいなテーマを出されたら、
東北人以外みんな空想になるかも?」とも組み合わさって、
「どの様に俳句と向き合うのか?」を私めに考えさせる良い切欠、
貴重な機会になりました。
「見たこともない物を詠むべきでないという窮屈な規則はない」は寧ろ私めも
同意ですが、同時に「実体験に勝る強力な句材はそうそうは無い」とも
考えておりましたので、「空想(厳密には願望)から現実に変換した表現」として
1句詠んでみた次第です。
「行きたし」と書かずに、且つ素直な表現を目指してみました。
日本は広いですので、東北地方の芋煮会の他にも行った事が無い場所に行き、
現地でしかできない体験をしてみたい。この様な純粋な気持ちでございます。
もし叶うのであれば、こちらの道場の方とオフ会を開いて直接お会いし、
「おう。来たか小僧」と言われてみたいと存じます。
以上です。お目通しいただき、感謝いたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
多様性というけれど、あくまでも受け止める側の多様性、それがないと争いが起こる。