「絡みつく風との会話くずの花」の批評
回答者 なお
めいさん、こんにちは。拙句「アマゾン」にコメント有難うございました。ご提案句、一生懸命考えてくださって感謝です!詩情がありますね!
ただ、私はこの投句で、「アマゾン」にこだわったのですよ。なんでやねん?とお思いでしょ。
でもそれがあまり伝わらないようで、表現力不足を感じました。
早々にやめたいので(笑)、次のを投句します!
またよろしくお願いします!
点数: 1
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作者 めい 投稿日
回答者 なお
めいさん、こんにちは。拙句「アマゾン」にコメント有難うございました。ご提案句、一生懸命考えてくださって感謝です!詩情がありますね!
ただ、私はこの投句で、「アマゾン」にこだわったのですよ。なんでやねん?とお思いでしょ。
でもそれがあまり伝わらないようで、表現力不足を感じました。
早々にやめたいので(笑)、次のを投句します!
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回答者 おかえさきこ
こんにちは、まずはヒッチ兄さん戻って来られて本当に良かったですね〜!!
仏壇の前…を評価いただきありがとうございます(めいさんからは久しぶりのような…😅)
来てもらうのは嬉しいですが、歳なので やはり 疲れます、うまくいっていない親子もいるらしいので嬉しい 悲鳴ですね!
何でも口に入れる11ヶ月の孫のために、いろんなものを上に移動しました。
めいさんはお花に詳しいですね!葛の花 詳しく知りませんでした、ルピナスに似ている花ですね〜
コメント通り 風との会話、詩情があると思いますよ!
このままいただきます、私は実体験 じゃないと仲々句が浮かんできません。
またよろしくお願いします。
点数: 3
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回答者 ゆきえ
めい様 こんにちは
お世話になります。
拙句のころころのコメントありがとうございます。
孫は来てよし帰ってよしですね。
御句
上五、中七を読んでいき下五くずの花
上五と下五のからみあいが佳いですね。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 なお
めいさん、こんにちは。
御句拝読しました。これはいいですねー。秋の風とは言っていませんが、絡みつくという措辞だけで秋のことだとわかります。
それに、「対話」でなく「会話」であるところがいいです。「対話」ですとキャッチボールのように「受け答え」、「掛け合い」のように双方向の意思疎通を意味しますが、「会話」ですと、噛み合わなくても一方通行でも会話になります。「絡みつく」そして「風との」で、「会話」にしたのはセンスがありますね。
そして季語の「くずの花」。これを「葛の花」としますと、「会話」のあとに漢字が続きますし、そもそも読めないかもしれないですから、ひらがなでいいと思います。言外の意味も出てきて想像を掻き立てますし。
このままいただきます!
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回答者 ネギ
めい様
こんにちは。いつもお世話なり有難うございます。
御指摘受けるまで、気が付きませんでした。俳句の基本に動詞は一つの方が良しと書かれています。木々が揺れる、それは激しい雨のせいであると説明しておりますね。因果有りですね。
有難うございます。
季語も間違えてました。
「篠突く雨」は秋の季語とネットにはありますが歳時記にはありません。
「匂う」も春の季語です。ゆきえ様から教わりました。失敗作です。こめんなさい。御句、素敵な句ですね。
流れるような韻律、秋の爽快な風が吹いてきます。「風との会話」めい様ならですね!このままいただきます。
これからも宜しくお願いします。
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回答者 春の風花
めい 様 こんばんは
御句。
とても綺麗で詩情あふれる佳句だと思います。
葛って蔓状になってるのですよね。
「絡みつく風との会話」いいですね~。
どんな話をしてるのかな・・・想像を掻き立てます。
流れもいいですし悪い所が無いです。
まるで絵本を見てるような美しい句だと思いました。
もちろんこのままいただきます。
素適な句をありがとうございます。
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回答者 ネギ
めい様
こんばんは。いつもお世話なります。
「待宵」の句にもコメントいただき有難うございます。
カサブランカのハンフリー・ボガートですか、ダンデイですよね。
目の前の主人は何も知らずに本を読んでおります(笑)
めい様からの評価、励みになります。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 小沼天道
こんばんわ
あの絡みついてるようなくずの花の姿が、まるで風と会話しているようだ・・とそんな風に読みました。良い句だと思います。(^-^)
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回答者 みつかづ
こんばんは。お久しぶりです。貴句、拝読しました。
構造分析いたしますと、皆さんと同じ様な結論、感情に私も至りました。
「絡み付く」は以下の意味でマイナスのイメージもありますが、春の風花さん、
小沼天道さんが仰っいましたが、葛は蔓状に伸びていきますので、「絡み付く」が
合う印象もありますので、作者が好みによって変える・変えないの判断で
このまま味わうのが良いのかな、と私は判断しました。
1:物のまわりに巻きつく。 まといつく。 まつわりつく。 絶えずついて離れない。
2:無理なことを言って、言いがかりをつける
次に、拙句「globeのデビューしたあの夏休み」にコメント、ありがとうございます。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/31329
お返事遅くなり、失礼をいたしました。
安直でした。
1995年の前半は暗い事件、事故が多かったので対比の意味で作ってみましたが、
無理に1995年にフォーカスしなくても良かったかもしれません。
以上です。ご覧いただきありがとうございました。
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回答者 春の風花
めい 様
再訪です。
「秋の七草」へのコメントをありがとうございます。
「夕影」AI君は秋の季語と言ってますね・・・私の初心者向け歳時記
にも載ってなかったのですが、どうなのでしょうね?
提案句ありがとうございます。
「かぜ渡る」いいですね。
参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
詩情を意識しました。
よろしくお願いいたします。