俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

蒲公英の畑や里山のふわり

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ネットの写真で一句です。

最新の添削

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 くろちゃん

独楽様、拙句(野路菊・・・)の添削ありがとうございます。
「コンクリ」を残すと、そのようになるんですね。
なるほど。

独楽様の「蒲公英」の句は、畑に蒲公英の群生する様子が目に浮かんで来ます。
なんだかほっこりしますね。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、くろちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

こんばんは。
なぜ今蒲公英を詠まれるのかが疑問です。
お題は「ひまわり」なので向日葵で詠まれるべきではないでしょうか?
「里山のふわり」も抽象的すぎますね。
ふわりとは何なんでしょうか?
何方かに指摘されたように厳かに品格のある句をお詠みになられてはいかがでしょう?

点数: 4

添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 小沼天道

句の評価:
★★★★★

こんにちは 弊句へのコメントありがとうございました。
>経緯を説明しないというのは大切なルールの一つです。「取って」の動詞は省略したいです。
なるほど・・そうですね。しかも「取って」は「摂って」なのでそれ以前の問題でしたね。(^-^;)

さて、蒲公英の畑・・里山が一面の蒲公英に覆われていて、それがクッションのようにふわりとして見えた・・とそんな風に読みました。

良い句だと思います。

点数: 1

添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 ゆきえ

句の評価:
★★★★★

独楽様 こんばんは
お世話になります。
添削した俳句: 呼びかけてこだま帰らず葭すずめ
回答者 独楽 2025年07月26日
新しく投稿された人に、猛然と感情をぶつけるコメントがありましたか、あれは駄目。」
すみません
私がどなたへコメントした事でしょうか?
一応、私のコメントを振り返ったのですが・・・
丁寧にコメントしているつもりでも、他からみると厳しいことを言っているかもしれません。
年を取ると気が付かず、誰かを気づけていると申し訳ありませんので。
お手数ですが、教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

点数: 1

添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

こんばんは。
「品格とかと揶揄するのは止めてください。」
揶揄なんかしてませんよ。
あなたは過去に素敵な句を何句も詠んでらっしゃいます。
その頃のお気持ちを思い出してほしいだけです。

点数: 1

添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

独楽様、お早うございます。頓です。
拙句「朝焼け」へのご提案句等、有難うございました。
勉強になりました。
ご提案句、正に、そのような景でした…。
ご提案句を踏まえて、再推敲致します。
重ねて、有難うございました。

点数: 1

添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

独楽さま
続いてありがとうございます。まだ初心者ゆえ分からないことばかりです。
過去の事を、現在の事のように詠むことはよくあります。
教えていただきありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。

点数: 1

添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 ゆきえ

句の評価:
★★★★★

独楽様 おはようございます。
お世話になります。

少し勘違いされておられるようですが、お尋ねしたのは
独楽様から以下のコメントを頂きました。

添削した俳句: 呼びかけてこだま帰らず葭すずめ
回答者 独楽 2025年07月26日
新しく投稿された人に、猛然と感情をぶつけるコメントがありましたか、あれは駄目。」

どなたのことなのか教えて頂けませんかということです。
お手数かけて、すみません。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 ゆきえ

句の評価:
★★★★★

独楽様 たびたびすみません。
独楽様のことをとやかくいうつもりありません。
私がどなたかにきついコメントを残したとコメントを頂いたのでそれをお訊きしただけでした。
いづれにしてもコメントには十分注意を払うよう心がけます。

御句について
やはり春の季語は少し。ある新聞の選者が当季でない季語を投句されても選べなと言っていました。
それと下五のふわりは映像が欲しいと思います。
そろそろなど言わず道場を盛り上げてください。
失礼します。

点数: 0

添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>

「蒲公英の畑や里山のふわり」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

独楽さま
こんにちは。拙句、西瓜にコメントいただきありがとうございます。
「か」の置き所がいまいちですか(>_<)
あまり意味も分からず「か」を使っていました。そうなのか嘆息する意味なんですね。初めて知りました。勉強になります。
添削句【闇に浮く西瓜か狙う白鼻芯】おっしゃるとおり流れが詰まりますね(笑)
ありがとうございます。
御句、破調句ですか!私にはまだまだ、できませんね。
これからもよろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

夏の夜の大食いユーチューバー妬まし

作者名 鳥田政宗 回答数 : 0

投稿日時:

蜩や微睡み誘ふやうに鳴く

作者名 回答数 : 5

投稿日時:

蜜蜂を誘うは君か菜の花か

作者名 抱きたがりかずほ 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『蒲公英の畑や里山のふわり』 作者: 独楽
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ