俳句添削道場(投句と批評)
くろちゃんさんのランク: 7段 合計点: 20

くろちゃんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

ひつじでもいわしでもない秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

朝の風指先ほどの秋の薔薇

回答数 : 2

投稿日時:

子供らのひそひそ話桐一葉

回答数 : 2

投稿日時:

よいこらせ公道走る稲刈り機

回答数 : 4

投稿日時:

箱入りのトマトや高く積まれたり

回答数 : 4

投稿日時:

くろちゃんさんの添削

「仏壇の前はかしまし盆の夜」の批評

添削した俳句: 仏壇の前はかしまし盆の夜

おかえさきこ様、こんにちは!
先ほどは拙句「ひつじでも」へのコメントありがとうございました。

家族がみんな集まると、自然と賑やかになりますね。
御句からほのぼのとした光景が目に浮かび、こちらまで心があたたまります。
未熟者ですので、感想のみで失礼致します。

点数: 1

「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評

添削した俳句: 天と地を結ぶものなり竹の春

あらちゃん様、こんにちは。
拙句「ひつじでも」へのコメントありがとうございました。

御句で、京都の竹林を旅した事を思い出しました。
背が高い竹だったので、空が見えないというか、日光も遮られる程であったと思います。未熟者のため、感想のみで失礼致します。

点数: 1

「大楠の葉の萎れたる残暑かな」の批評

添削した俳句: 大楠の葉の萎れたる残暑かな

頓様、こんにちは。
拙句「ひつじでも」へのコメントありがとうございました。

ご指摘の通り、頓様の「行き会い雲」の御句が、いい句だな・・・と頭に残っていたので、パクリにならない方向性で行けないものか、と詠んでみたものです。もし御不快な思いをさせてしまったのでしたら謝罪致します。

追伸を拝読して:頓様のコメントのおかげで、ようやく加点システムの使い方がわかりました。過去作に遡って、ボタンを押したいと思います。ご教示下さりありがとうございます。
また、添削下さった方々へも、御不快な思いをさせてしまっていたと思います。申し訳ございませんでした。

点数: 1

「人類の歴史と言ひてトマト食ふ」の批評

添削した俳句: 人類の歴史と言ひてトマト食ふ

独楽様、こんにちは。

感想のみで失礼致しますが、うんちくにも、耳を傾けると非常に興味深い事を仰っている事があると思います。さすがに、小一時間膝詰めで・・・とかになると困りますが。

また、宜しくお願い致します。

点数: 1

「一粒の月の雫や立秋忌」の批評

添削した俳句: 一粒の月の雫や立秋忌

あらちゃん様、こんにちは。
拙句「売り物件」へのコメントありがとうございます。
「草」を詠み込むだけで、こんなにも情景が変わるんですね。
「あちこち」→「をちこち」への言い換えも、思い付きませんでした。
また、宜しくお願い致します。

感想のみで失礼致しますが、私が浅学にして存知ませんでしたので、前田普羅さんについてウィキペディアで調べました。「ホトトギス」の代表作家さんだったんですね。他の作家さんについても、勉強すべき事が山積みです・・・。

点数: 0

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