俳句添削道場(投句と批評)

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稲光淡き妖光雲に帰す

作者 ももももも  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

なんかかっこいいものにしたいと思いました

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「稲光淡き妖光雲に帰す」の批評

回答者 森本可南

こんにちは。
あのね。イサクさんの言われたとおり、中二病ぽい句ですね。
貴方様が、作為的に作られたのなら、どうぞ、ご自由に。

素朴でいいんです。
日常の小さな発見から、俳句の種は、生まれます。
そこに人は、共感し、感動するんです。
俳句をやられるなら、もっと真摯に向き合って下さい。
永年、俳句を詠まれている大先輩なら、すぐに見抜かれてしまいますよ。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「稲光淡き妖光雲に帰す」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。

中二病っぽくてあまり格好良くはないですねえ・・

スポーツでは、いきってカッコつけたプレーより基本のプレーを軽やかにできる方がかっこいいと思います。
俳句も同じではないかなぁと。

お勉強する気があるようなら、またおいでください。

点数: 1

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「稲光淡き妖光雲に帰す」の批評

回答者 伊勢史朗

句の評価:
★★★★★

どうもこんばんわ。これぞ「やってみなはれ」ですね。俳句としてはお手本のような「独り善がり」ですが私も似たような時期があったかもしれません。でも本当にかっこいい俳句って
・ いつまでも捕手号泣す蜥蜴消え 今井聖
・ 春嵐パンチパーマの逆毛立つ 品川鈴子
川柳なら
・道頓堀の雨に別れて以来なり 岸本水府
・包丁で指切るほどに逢いたいか 時実新子
みたいな作品じゃなかろうかと思います。

点数: 0

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添削対象の句『稲光淡き妖光雲に帰す』 作者: ももももも
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