「拓郎と陽水歌ふシャワーかな」の批評
回答者 ネギ
頓さまの
続いて三伏の句にコメントいただきありがとうございます。
知らないことばかりです。
季語の説明になってしまいました。
菜園の真中(みなか)の野菜(夏菜?)燃えたぎる
ありがとうございます。
あらちゃん様、野菜ではなく「夏菜」が季語かと('_')
ごめんなさい、歳時記では調べられませんでした。
宜しくお願いします。
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 ネギ
頓さまの
続いて三伏の句にコメントいただきありがとうございます。
知らないことばかりです。
季語の説明になってしまいました。
菜園の真中(みなか)の野菜(夏菜?)燃えたぎる
ありがとうございます。
あらちゃん様、野菜ではなく「夏菜」が季語かと('_')
ごめんなさい、歳時記では調べられませんでした。
宜しくお願いします。
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回答者 なお
頓さん、こんにちは。
再訪です。
「歌ふ」は「歌ひ」の打ち間違いとのこと、それで納得しました。
「歌ひ」なら、「シャワーが歌うのか?」などの誤読は生まれませんよね。
拓郎や陽水を歌いながら浴びるシャワー、と意味が通じます。
ただ、そこで軽い切れが入るので、「シャワーかな」が若干浮いてしまう感じになりますけど。
よろしくお願いします!
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回答者 ルビー
頓さん
批評ありがとうございます。
月連れての解釈が人それぞれで興味深いですね。
この句の元は、
夜の秋一駅歩く彼女連れて、なんです。
彼女とは書けないので、月にしただけです。
俳句ではないかもしれませんが(笑)
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回答者 なお
頓さん、こんにちは。
御句拝読しました。私もその世代ですよ(笑)。
御句、わかるのですが、ちょっとうがった読み方をすると、
・拓郎と陽水が歌いながらシャワーを浴びている
または
・シャワーが、拓郎や陽水の歌を歌っている
ように読めるかもしれません。
ごめんなさいね。そんなはずはないのですけど、一応気になったからにはお伝えしませんと…。
そこで私の提案ですが、本当は、拓郎か陽水かどちらか一人にしたいのですが、そうはいかないようであれば、
・拓郎と陽水歌いシャワー浴ぶ
・シャワー浴ぶ拓郎陽水歌いつつ
シャワーは浴びるものではありますが、「浴ぶ」としました。二句目は、中八のように見えますが、人名なので大丈夫です。
よろしくお願いします。
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回答者 ゆきえ
頓様 こんばんは
お世話になります。
シャワーをしながら鼻歌ですか。拓郎さらに陽水
どんな曲でしょうかね。
いいですね。
このままいただきます。
私も
二つは大変ですから絞って
・陽水の鼻歌流すシャワーかな
陽水が好みなので
よろしくお願いいたします。
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回答者 なお
頓さん、再訪です。
先ほど、この句にコメントをお送りしてから、頓さんが拙句にコメントくださっているのに気がつきました。力の入ったコメントですのにすみませんでした。有難うございます。
私の句を否定とか、全然そんなことありませんよ。私は今回は特に、「橋のない島の船長が夏休みを取る」ということを皆さんがどうお受け止めになるか、それが知りたいと思っていますので、「そうですよねー、そういう方でも夏休みは必要ですよねー」というご意見もあるでしょうし、頓さんのように、「そんなのあり得ない!」というのも貴重なご意見です。
有難うございます。よろしくお願いします。
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回答者 ゆきえ
頓様 再訪です
御句
歌ふが正しいですよ。
かなへは接続は連体形ですね。歌ひは連用形です。
よろしくお願いいたします。
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回答者 めい
頓さま。
初読、すぐに意味がわかりました。
拓郎は 夏休み かな。
陽水は 少年時代?
と想像が広がります。
シャワーを浴びるとは、言わずに、止めたところが、いいと思います。
シャワーで、わかりますから。
かな の切れが、穏やかな一日で、あった、または、シャワーを浴びて歌うことによって、心が、軽くなったという感じを覚えました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
御句想像できますね。
頓さんがフンフン♪口ずさみながらシャワーを浴びている様子が手に取れるようです。
私もめいさんのように「少年時代」が浮かびました。
吉田拓郎は浮かびませんでしたが(汗)。
良い句ですね。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
頓さんこんにちは。
拙句「日向水」にコメント下さりありがとうございます。
佳句とおっしゃっていただいて嬉しいです。
日向水は前から使ってみたかった季語です。
丁度今時期に合いますね。
ご提案句もありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
頓さま。
片羽の蝶にコメントありがとうございます。
オノマトペですよね。
もはや、普通のオノマトペでは、誰も振り向いてもくれません。
私は、狙って、そぐわない、オノマトペを選択いたしました。
ゆらゆら、、、死に向かう蝶
死にかけている蝶
ユラユラゆらゆら
まあ、もう、こうなると感覚の問題では?
と感じます。
ありがとうございました。
また、是非、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
やっぱり、日本の男性アーティストなら、私目、拓郎、陽水なんですなぁ…シャワーを浴びながら、鼻歌交じりで…。
あくまでも個人の感想です!