「大石に水筒置くや若葉風」の批評
回答者 負乗
頓さん、こんばんは😀
いつもコメントありがとう御座います。(返信遅れてすいません🙏)
ビジュアル的に、鮮やかな句ですよね…
若葉風を感じました!
“水筒を置く“という、さりげない描写に俳味があるかな、と思いました。
しかし、私も、ゆきえ様の、
「若葉風水筒岩にそつと置く」
に一票です。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 負乗
頓さん、こんばんは😀
いつもコメントありがとう御座います。(返信遅れてすいません🙏)
ビジュアル的に、鮮やかな句ですよね…
若葉風を感じました!
“水筒を置く“という、さりげない描写に俳味があるかな、と思いました。
しかし、私も、ゆきえ様の、
「若葉風水筒岩にそつと置く」
に一票です。
また宜しくお願いします🙇
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回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
山歩きの途中にさわやかな風に吹かれて一休みということでしょうか?
そんな風景かと思います。良いと思います。
ただ、大石を大岩と詠むと山の中の雰囲気が出るように思います。
私も詠んでみました。
・若葉風水筒岩にそっと置く
どのように置いた
・若葉風水筒岩にしばし置く
置いて休んだ。
よろしくお願いいたします。
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回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
雰囲気出ておりますね。
私はゆきえさまの、
若葉風水筒岩にそっと置く
が良いと思いました。
ザ・山という感じがします。
よろしくお願いいたします。
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回答者 ゆきえ
頓様
再訪です。
岩ではなく石と詠まれた頓様の実景中心主義の拘りは理解いたしました。
ただ俳句も文芸のひとつですから、石を岩という脚色があっても良いと私は思っております。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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回答者 ゆきえ
頓様 再訪です。
お世話になります。
拙句の夏木立のコメントありがとうございます。
クール輪は私の造語です。意味が通じたかどうか。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 春の風花
頓様 おはようございます。
「手毬花」へのコメントをありがとうございます。
「手毬花」はオオテマリのことだったのですね。
私の初心者用の簡単な歳時記に紫陽花の別名と載っていたのですが
今ネット検索してみたら季語「手毬花」はオオデマリのことだと分かりました。
これでは意味が通じない句になってしまいました(汗)
気付かせていただきありがとうございます。
御句
いつも山麗歩きされてる頓様ならではの
緑の木々や風を感じられる良い句だと思います。
このままいただきます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 めい
トントン、もしかして、あらちゃんのこと、女性と思ってへん?
トントン、あらちゃんは、男性やで。
だから、貴女ではなく、貴方やで。
私も男性って知ってビックリしたんやけど。
🙏🙇♀️
瑣末なこと、失礼しました。
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回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
横からすみません。
あらちゃん様は自解されないと思いますので。
・累々と徳孤ならずの蜜柑哉 夏目漱石
この句を参考にされたと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 雀昭
頓様拙句のダムの句に投稿ありがとうございました。
確かに白川ダムの水没林は青々まではいきませんが葉に覆われておりますが、私のダムは当地の中央自動車道の近くにあります水窪ダムを詠ったもので水位が深く枯れておりますので、そんな説明になりました。
夏木立は緑に覆われた気を指すことは承知の上ですが、当初の句は
一村を沈めてダムの水澄めり
と詠んだ句を夏ですので夏木立に入れ替えました。
おうせのとおり気が向いたれ度々訪問したおります。名前を変えて^0^
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回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
拙句の山羊のコメントありがとうございます。
子供のころは田舎に住んでおり、戦後のことゆえ山羊を飼う家は多く、牛乳かわりに山羊の乳を飲んだこともあります。
家の近くの校庭で山羊が子供を産んでいるところを見たことを詠んでみました。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 めい
トントン、嬉しいコメントありがとうございます。
実は、この茹だるような暑さに参っております。呼吸するのも、だるい。
もう、本当は、しんどいです。
頭から、脳を取り出して洗いたい気分ですよ。
四人部屋も私一人になり、寂しい。
みんなと夕食時間、おしゃべりして、楽しかったから。
だけど、そんな甘いこと言ってられませんよね。
あー
やばいやばい。
すみません。ただの愚痴でした。気をつけます。トントン、ガンバ!!
🙏🙇♀️
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
山歩きが未だ出来る頃を思い出して、眼前に、その時の景を…で詠みました。もう、「青葉風」ですかなぁ…。