「誰ひとり来ぬ部屋広し百日草」の批評
回答者 おかえさきこ
おはようございます、お世話になります。
私の名前が出てるようなので…
前の句についてですね?私のコメントでお気を悪くされたのであればお詫びいたします🙇
また、誰、ひとり、来ず、と字数を沢山使ってあるのが勿体ないと思った次第です、
(それだけ強調したかった、であれば別です)
雲の峰だったので、外で散歩してる時を詠まれたのかと…家に誰も訪ねて来ない様子を詠まれたようですね?それだとめいさんの提案句もいいと思います!(家の中でしたら他の季語もいいように思いますが…)
私の提案句も、人より他人(ひと)とした方が良かったかもしれません。
この句についてですが、お気持ち解ります!
私も昔「月朧子らの帰りし広き居間」と詠んだ事が、
頓さんと同じく(前の句とだぶるかもしれませんが)ひとりは省けるように思います、
・誰も来ぬ部屋の広さや百日草
優しい日々草なんかも合うように思います。
釈迦に説法と思いますが…俳句はいかに限られた字数で表現する文学ですので、、
コメントもあくまで私見なので、ご参考程度に🙇
時々私如きがこんな事を言っていいのか?と思いながら書いています😔
コメントを読んでいると、ゆきえ様は私なんかよりレベルが上だと思いますよ!
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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おかえさきこ様より前の句は説明的とご指導いただきましたので詠みなおしました。