仏典に一切皆苦花便り
作者 独楽爺 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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「仏典に一切皆苦花便り」の批評
回答者 ゆきえ
独楽爺様 おはようございます。
お世話になります。
御句
なかなか難しい俳句ですね。
仏典には少し説明的でしょうか?
私なりの解釈で詠んでみました。
一切皆苦は「思い通りにならないこと」逆説的に
・いつの日か散るを知りたるさくらかな
と詠んでみました。
どうでしょうか?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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「仏典に一切皆苦花便り」の批評
回答者 頓
今晩は…。
「一切皆苦」は格別、「仏典に」の措辞は、ゆきえさんと同感、必要ないのでは?
こういうのを駄足、と言うのでは…。
そもそも「一切皆苦」そのものが、仏典が原典ですから…。
以上、感想のみにて、失礼致しますm(_ _)m。
点数: 1
「仏典に一切皆苦花便り」の批評
回答者 めい
独楽爺さま。
お世話になります。
この世は一切皆苦。
だからこそ、今は、花を楽しもうじゃないか。
というふうに感じました。
本当に本当に生きるって苦しいですよね。
●この世をば一切皆苦花便り
点数: 1
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「仏典に一切皆苦花便り」の批評
回答者 負乗
独楽爺さん、こんばんは。
お久しぶりです。
「一切皆苦」…は聞いたこと、ありませんね…🤔
”一切皆空”、ではないんですかね…
苦しい時は、花など見ていられませんからね…(笑)
仏典…私も好きです。
宜しくお願いします🙇
点数: 0
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「仏典に一切皆苦花便り」の批評
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「一切階苦」が不思議とほっとさせてくれるます。