「雪催い神は死んだと言うニーチェ」の批評
回答者 負乗
気まぐれ亭さん、こんにちは😀
お世話になります。
そうですか、没句でしたか…
コメントを拝見するに、やはり「雪催い」の季語に、類想感、くっ付きすぎの説明感が、ありますかね…
それと、文語の方が、格調が出るのでは…?
「雪催ひ神は死せりと言ふニーチェ」
まあ、季語選びだという気がしますね…。
『きござい』から、適当に拾ってみました。
「冬北斗」「寒昴」…「冬の海」「山眠る」…「神無月」「日向ぼこ」
もっと即物に…
「蒟蒻や」「堀炬燵」「練炭や」「玉子酒」「菜洗ふ」「懐手」「木の葉髪」…(むろん、私好みの季語です😅)
いっぱい挙げても切りがないので、この中から、
やはり、私は、
「木の葉髪神は死せりと言ふニーチェ」
を提案句とします…🤔
宜しくお願いします🙇
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太陽も月も星も全てをどんよりとした雲が覆っている
光のない暗く寒い季節でも人々はそれを受け入れて強く生きていくしかない
生活俳句自選没句
まぁ、ニーチェの言葉の本意から離れちゃってますかね(汗