「秋時雨長柄の傘をたたみけり」の批評
回答者 ヒッチ俳句
なおさんこんばんは。
あらちゃんさんへのコメント読ませて頂きました。
いつも(そんなにいつもでもないか?笑)私のコメントを読んで下さりありがとうございます。
「十五より」、いいですね!
十五の頃と言うのは、色んな意味で人生の最初のターニングポイントのように思います。
「十五より」、どっかで使わせて頂きます。
それだけ言いに寄りました。
点数: 1
添削のお礼として、ヒッチ俳句さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 なお 投稿日
回答者 ヒッチ俳句
なおさんこんばんは。
あらちゃんさんへのコメント読ませて頂きました。
いつも(そんなにいつもでもないか?笑)私のコメントを読んで下さりありがとうございます。
「十五より」、いいですね!
十五の頃と言うのは、色んな意味で人生の最初のターニングポイントのように思います。
「十五より」、どっかで使わせて頂きます。
それだけ言いに寄りました。
点数: 1
添削のお礼として、ヒッチ俳句さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
なお様こんばんは。
拙句「捨て切れぬ」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただき感謝しております。
ご提案句良いですねー。
十五から使ってますと捨てられませんよね。
なるほどと思いました。
色々な表現があると知りました。
今後ともよろしくお願いいたします!
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 慈雨
なお様、こんにちは。
拙句「無花果や~」へのコメントをありがとうございました。たしかにそういう風にも読めますね。
ご提案句、参考になります。ありがとうございます!
年末はまたお忙しくなるのでしょうか?
お近くの牡蠣専門店もそろそろオープンされますかね(*´ω`*)
またよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
なお様、再々訪の不尽です。
なお様が、私目如きにお詫びなど、とんでもございません。平にご勘弁、ご容赦の程、宜しくお願い致しますm(_ _)m。
お仕事中(実は私もですが在宅勤務なもので)
煩わせ致しましたm(_ _)m。
点数: 0
回答者 笙染
なお様:
何時も有難うございます。
‘拙句「粧ひし・・・’に関してご心配おかけいたしました。
’’「銀杏を干して戒壇院の昼」という句を見つけ、’破調句’とありました。
(上8音、中と下で9音=17音 )初めてです。」
この句(いい句です)、私は、句またがりだとは思いますが、破調句とは思えません。そしてこの句と御句との関係もちょっとつかみかねています。‘’に関して、
7月から毎月一回、計6回の’老人会俳句教室’を受講しております(75歳~94歳、10人前後、先生は72歳)。
授業は上5が季語、中7が詩、下が名詞、初心者用から始めました。段々に秀句、佳句を鑑賞しながら、また違った性格の句を取り上げて勉強することなどを教わっています。その中に10月の講座で上8音、中と下で9音=17音の「銀杏を干して/戒壇院の昼」’があり‘破調句’とのこと。初めてききました。
只今、ネット上で破調(字余り・字足らず)、句またがりに関して勉強中ですがすご~~く難しいですね。
遅くなりすみません。
宜しくお願い致します。
笙染
点数: 0
添削のお礼として、笙染さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
なお様、頓、再訪です。
追記を敢えてさせて頂きますが、ご提案句、どうしても頂戴来たしかねます。
私目の駄作故でしょうが、コメントにも書かせて頂きましたとおり、竜虎様への恩返しの文言を含めての拙句の意でした…。その点、ご理解野程を…。
暫く、失礼致しますが(実は家内が病を患いまして)、頓で復帰の際は、また、宜しくお願い申し上げますm(_ _)m。
点数: 0
回答者 頓
なお様、頓、再々訪です。私目の「今何処」へ竜虎様から、返信?がありました。んー、不尽の名の方が良いとのご意見を頂きました^^;。
なお様にも宜しくとのことてす。
一度、ご確認されてみては如何でしょうか?
では、これにて!
点数: 0
回答者 頓
貴殿、愚生が既に侘び寂びを入れているにも関わらず、自らの過ちは軽く棚に上げた上、これでもかとばかりに、愚生に迫る如き姿勢は、如何なるや!
🔵昇竜(しょうりゅう)には、次のような意味がある
◉空に昇っていく竜
◉勢いのよいさまのたとえ
◉昇竜は、運気が上がる、運気を手にしたことを意味するおめでたいモチーフ
◉ その天を雄々しく昇る姿は、心願成就を祈願するために古来より人々に親しまれている
点数: 0
回答者 頓
追記
「誤解を招くようなことになっておりましたら、誠に申し訳ございません。他にも似たような例がありましたので…。」と言っただけで、「構わないで欲しい」などとは、一言も言ってはいない。
愚生の駄作は、
「竜虎さんはいま何処?」などとは問うてはいない。
「今何処」と詠んだもので、「どこでどうされているのか」との思いを込めたものである。
貴殿の如く、
・秋の日や竜虎は傷を癒やしをり
といった「傷を癒す」などとは…初学の愚生には不遜なりしで、詠めない!
なお、慈雨様、かような大人気無きことに巻き込んでしまい、申し訳ございまん。此処にてお詫びさせて頂きますm(_ _)m。
点数: 0
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「ここ旨いでも次行こう芋煮会」にはたくさんのコメントおよびご提案句を有難うございました!
皆さんの読み通り、天気のいい休日、広場にたくさんのテントが出て芋煮会が開催されており、それぞれの違う味を楽しめる、ハシゴ鍋という趣向です。
最初にあらちゃんさんからグサッとくるご提案をいただきまして、もう、「なんも言えねえ!」状態でした(感謝です!)。
本句はお題で。長柄(ながえ)の傘を使いたかったです。日傘や折り畳み傘との違いが出ますでしょうか?また、「秋時雨って雨でしょう?なぜたたむのよ?」ということになってしまうでしょうか?また、最後の「けり」の使い方は正しいでしょうか?
ご意見よろしくお願いします。