弁当も場所取りもなく運動会
作者 なお 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 慈雨
なお様、こんにちは。
コメントしづらい句へのコメントをありがとうございます(笑)。
たしかに実景なのか観念なのかはっきりしないですし、明確に詠んだ方が良かったですね。
ご提案句も佳いですね、ありがとうございます!
またよろしくお願いします☆
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 コウ
なお様
お世話になります。
あれっ暫くこちらを離れている間に改名されていたんですね😲
始めは分からず、なお様って新しい方かしらと!
少しの間、直次郎様の時もありましたよね!
私の記憶違いでなければ…🤭
こちらもカッコ良かったです。
でも頂いたコメントを拝見しすぐなおじい様
と分かりました。
なお様の親友の奥様がエリカさんだったとは、それはその方が一番に浮かびますね。
春にエリカの鉢植えを買いました。
エリカは小さい花を溢れんはかりに咲かせます。会いたさが溢れんはかりの当時だったので合わせました。
私の歳時記にもエリカは載っていませんでしたが、ネット調べて晩春の季語
とありました。
ご提案句もありがとうございました。
いとしのエリーですね。大好きな曲です。
御句、拝読しました。
昔は確かに運動会というとお弁当🍱作りに場所取りがメインでした。
できてないと思いますが、私の心情では我が子の出番には何気に前に出ちゃうかな〜と
立ち見してするりと前へ運動会
また、ご意見よろしくお願いいたします。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 辻 基倫子
なお様
拙句の「木の名」にコメントをありがとうございました。
楽しい想像をしてくださってとても嬉しいです。お互いもたれ掛からず、しかし仲良くいる樹々のような夫婦が、私の理想なのです。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 おかえさき
今晩は、改名されたんですね~
なお様?(皆さんが様なので…)なおさん?😵なんかまだしっくりきません😓
なおじいさんには何故か、遠い親戚のような親しみを感じるものですから…
緑児…の句をお褒め頂きありがとうございます🙇
可愛いだけでなく大変な面もありますが、もう一時的にもこんなに家族が増える事はないと思うので…楽しんで過ごしたいと思います!
御句ですが、確かに運動会の様子も様変わりしたでしょうね~
孫は遠方で行った事は一度だけ、娘達の時代は場所取りはあったような?こちらでは、お弁当は観に来れない親も居る配慮と思いますが、子供達は教室に入って食べ、親は一旦帰った記憶があります、地域によって違うかもしれませんね、
親子でお弁当を一緒に食べたのは私が子供時代でした。
・場所取りを競う事なき運動会
なんて考えましたが…どうでしょう?
生活のなおさんの句ユニークでしたよ!私も自信があった方が没でした😅
またよろしくお願いします。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 慈雨
なお様、こんばんは。なかなかお忙しそうですね。。
拙句「一年の~」へのコメントをありがとうございました。
コップの水の話、分かりやすいです!そしてプレゼンの続きが気になります(笑)。
きっちりした提案句をありがとうございました~。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 辻 基倫子
なお様
いつも私の句にコメントをいただいてありがとうございます。
実は、芋煮会をしたことがないので、想像で作りました。
芋煮会の芋は溶けないのですね!
大変勉強になりました。
また、提案句にも素敵な中七を考えていただいて嬉しかったです。
参考にいろいろ考え直してみます。
ありがとうございました。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 福田優斗
なお様自分の句に添削ありがとうございました。
今の運動会は弁当も場所取りもない簡素なものですよね。寂しいものです。とても共感しました。
点数: 1
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「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
回答者 頓
なお様、今夜は!小僧の不尽です。
早速にて…。
「私は一旦死んで生き返りました、とか言われてもコメントに困るのと同じことではと思います。」
何と言う、非情にして激烈な批評でしょうか…ダメ出し、と拝受致しました。サイト管理者ですもんなんなぁ…、。表現の自由は、いざ知らず、ですか…。二度と雷は詠みません。ご迷惑をお掛けし致しました!
申し訳ございませんm(_ _)m。
点数: 0
「弁当も場所取りもなく運動会」の批評
その他の添削依頼
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こんにちはは。前句「柘榴届く故郷のチラシに包まれて」には沢山のコメント、ご提案句を有難うございました!上五の柘榴届くを字余りにしたのは「柘榴が届いた!」みたいな効果を狙ったつもりですが、今一つでした。
また、故郷を「くに」と読むのは、「お前さん、クニは何処だ?」なんていう会話でポピュラーかと思っていましたがそうでもなかったようで、素直に「ふるさと」で佳いご提案がたくさんありました。
ただ、心配した、「他の果物でもいいのか?」「庭になった感はある?」この辺は、みなさん「実家の庭に実った」と捉えてくださったのが嬉しかったです。
本句はお題で。私の(私が、ではなく)子どもの頃は、見学にくる一族のために弁当作りとシートでの場所取りが大変でしたが、孫の世代は、コロナが尾を引いているのか、場所取りは許されず、みんな立ったままで応援。昼休みは一旦閉場となり保護者は帰宅してまた午後から来ます。弁当は児童だけで食べます。世の中変わりました。
最初は「弁当も場所取りもなき運動会」でしたが、あまりにも事実報告だけでなんの詩情もないような気がして、掲句に変えました。どうでしょう、ご意見よろしくお願いします!