「葉桜のウェディングひとり立つ乙女」の批評
回答者 負乗
めい様、おはようございます🙂
お世話になります。
乙女である作者のことは、想像も出来ると思うので、「ひとり立つ乙女」は省きます。
型に嵌めて、
「葉桜やしばし眺むるウェディング」
とか…
"眺めている"のは、おっさんかも知れませんが、作者は、乙女なので、分かると思います。(笑)…(笑って良いのかな…😓)
宜しくお願いします。
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作者 めい 投稿日
回答者 負乗
めい様、おはようございます🙂
お世話になります。
乙女である作者のことは、想像も出来ると思うので、「ひとり立つ乙女」は省きます。
型に嵌めて、
「葉桜やしばし眺むるウェディング」
とか…
"眺めている"のは、おっさんかも知れませんが、作者は、乙女なので、分かると思います。(笑)…(笑って良いのかな…😓)
宜しくお願いします。
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回答者 慈雨
めい様、こんばんは。
拙句「満天星よ~」へのコメントをありがとうございます。
ご提案句いいですね!いただきます☆
(細かいことですが「満点星」ではなく「満天星」ですね)
御句、葉桜に囲まれたガーデンウェディング。いい光景を詠まれましたね!
中七、「ウェ/ディ/ン/グ/ひ/と/り」だと7音。
「ウ/エ/ディ/ン/グ/ひ/と/り」だと8音。
声に出すと何となく8音に近いですかね、少しリズムが悪い感じがしました。
「ひとり」「立つ」は省略可能な気もしましたが、必要な情報でしょうか?
・葉桜やブーケを胸に風を浴ぶ
とかでも屋外の結婚式とわかるかな?と思いました(新婦=作者になっちゃいますが、まあ…)。
上手くないですが、、参考程度にm(__)m
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回答者 雀昭
めいさん、おはようございます。
ウェディング懐かしい思い出させていただきました。
とても良い句だと感激いたしました。ウェディングは一つの単語ですから字数は関係ないと思いますよ。
私は素直にこの句を頂戴いたします。
点数: 1
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回答者 慈雨
再訪失礼します。
あーなるほど、だから「ひとり」か。
なかなかドラマティックなシーンだったんですね…もしや実体験??
大変失礼しました。鑑賞力磨きますm(__)m
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回答者 竜虎
めい様 おはようございます。
お世話になります。
新緑のコメントありがとうございます。
新緑に思わず腕振り足高くなりました。
御句
花嫁さんがひとり立っているかと思ったのですが、慈雨様への返しのコメントで理解しました。
詠んでみました。
葉桜や花嫁陰に乙女をり
上手くありませんでした。
失礼します。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ケント
めいさんこんにちは。
物語がありますねぇ。
考えましたねぇ。
いいですねぇ。
まず、葉桜と結婚式の風景が清々しいです。
葉桜の青々が、結婚する二人を祝福してます。
でも、その木陰にひとり見守る乙女のいることを忘れないで欲しい。
切ないです。
しかし、その切なさを乗りこえ、この乙女は大人の女性へと成長していったのだと思います。おわり。
点数: 1
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回答者 ケント
めいさん再訪です。
俳句の鑑賞をする時に、作者の句意にあまり拘る必要はありません。あくまでも読手の自由な想像でいいんです。
そりゃ、作者は句意通りに読手が読んでくれればいいに決まってます。
でもそれだけでは作者の自己満足で終わりです。
俳句は作者の句意を読み取ろうとすると窮屈になります。
読み取ろうとするのではなく、その句から何が想像できるかだと私は思います。
だから、めいさんは決して馬鹿ではありません。
私の拙ない句から色んな状況を想像してくれました。
その事が、俳句に広がりを持たせてくれるのだと思います。
ば~かボンボンでいいんです。
またよろしくです。
点数: 1
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回答者 竜虎
めい様 こんにちは
お世話になります。
拙句のジャージのコメントありがとうございます。
たくさん褒めていただきありがとうございます。
励みなります。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 雀昭
めいさん、私はこの句に最高点を入れました、最高の句だと感心して詠ませていただきました。
私は、何も気にしない方なので気に付いた点はどんどん仰って下さい。
お互い、勉強致しましょう!^^!
点数: 1
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回答者 竜虎
めい様 こんばんは
お世話になります。
拙句の読書のコメントありがとうございます。
見た物をすべて俳句になどと・・・
カレンダーが曲がっている。電球の傘にほこりが溜まっている。公園で遊ぶ子みた
などなど気が付いたことなどは俳句にしています。
拙句は新聞のコラム蘭を俳句にしましたから標語的かもしれません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 梶野
めいさん
コメントありがとうございました。
仏様の温かみと雨の冷たさの取り合わせをどう表現しようか、季語選びを迷っていました。調べの良さを褒めていただきありがとうございました。
めいさんの俳句、ひとりの乙女が花嫁なのか…あるいは別の女性なのかで全く解釈が変わりますね。めいさんの意図はどちらでしょうか。私は最初に読んだ時、花嫁がこれからの新生活に向けてある種の覚悟を持ってスッと立っているようなイメージを持ちました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
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