「窓の内より見届くる蜂の狩」の批評
回答者 佐渡
イサク様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
「春の陽」句のご指導ありがとうございます。
靄は冬の季語のようですが、「冬の靄」でなく「朝靄」となれば季語とならないということですね。勉強になります。漢字の使い方も微妙なんですね。
これからもご指導よろしくお願いいたします。
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作者 イサク 投稿日
回答者 佐渡
イサク様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
「春の陽」句のご指導ありがとうございます。
靄は冬の季語のようですが、「冬の靄」でなく「朝靄」となれば季語とならないということですね。勉強になります。漢字の使い方も微妙なんですね。
これからもご指導よろしくお願いいたします。
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回答者 葉月庵郁斗
コメントありがとうございました
桜花賞を入れる事で
少しでも飛花落花に近づくかな
と思い入れてしまいました。
勉強になりました
またよろしくお願いします。
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回答者 ふり
いつも添削ありがとうございます。
拙句、蜜蜂の一生分の蜜の量は小さじ一杯という事を、始めは
「蜂の蜜匙一杯の命かな」にしました。でも何かおかしいかなと思い変えました。
結果ハチミツにしましたが、蜂の一生分という事で蜂の生態に目が向けば良いと思いましたが、書かないとわからないですね^^;
なかなか成長出来ませんが、これからもよろしくお願いします。
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回答者 卓鐘コメント
注意喚起ありがとうございます。
ただ、俳句・短歌における慣習の観点から先の例示は著作権法における「引用」の範疇であると判断しております。見解の違いや懸念が出そうならやめておいたほうがいいですね。
https://www.koubo.co.jp/chosakuken/200805.html
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回答者 げばげば
こんにちは!
再訪です。
赤信号の句、そうなんです。イサクさんに取り合わせとして問題ない、時間経過もそこまで気にならないという言葉を初めていただいて、そこで、季語の力・取り合わせということと時間経過ということを勉強しにいきましたので、よく覚えている句です(^▽^)/そこからはまっていって、7/6から毎日一句スタートです。そしてもう4月も終わりですかー😊もうすぐ夏が来ますね、季節一周します。まだ知らない季語や詠んだことない季語だらけだし、奥深くて奥深くて。型もいろいろ例句見てきましたが、基本形の句にはやはりうなりますし、そこから派生して現代的に自由にやってる句も楽しいですし。
そして、菜種梅雨。基本形の句でしたが、なるほどそういうことですね。季語を暗い気持ちに斡旋してるから、上五中七が説明っぽくなるというか理屈っぽく感じるのだなー、なんかしっくり来ないなあと思ってたのはそこなのかもですね、納得。いつもありがとうございます!
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回答者 ふり
再訪です。
拙句、愁ひては〜ですが、この句は作っている途中に偶然、他の読み方が出来ることに気づきました。
「愁ひては落花長雨惜しみなく」→「愁ひては落花眺(あ)め惜しみ泣く」
愁ひてと惜しみなく語順の入れ替えも検討しましたが、あまり変わり映えはしないかと思い、このままでいきました。
ただこうした2つの詠み方を俳句では良しとするのかわからなく、投句するのを躊躇しました。ただ確認しないと私にはわからない事なので、「ふざけている!邪道である」とお叱りを受けるのを覚悟で投句しました。
もしいけなかったのなら、叱って下さい。
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二音の動物季語の即吟、ハードル高い・・・