俳句添削道場(投句と批評)

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零戦を見送る空や炭をつぐ

作者 世良日守  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

季語【炭】で先人達の佳句を鑑賞したら、炭をつぐという表現に祖父達の物語を詠んでみたくなりました😆

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「零戦を見送る空や炭をつぐ」の批評

回答者 腹井壮

世良日守さん、こんばんわ。いつもコメントありがとうございます。

私は八月になると溢れるモラルの匂いがプンプンする戦争俳句が大嫌いです。ですがこの句はとても良いですね。
「零戦」と「炭をつぐ」の取り合わせが秀逸です。この取り合わせが冬晴の空や炭から上がる煙、死など色々な想像を深めています。
世良日守さんは詠んだ句をどこに応募されているのかは存じませんが無料で投稿できるところには積極的に応募する事をお勧めいたします。

点数: 1

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添削対象の句『零戦を見送る空や炭をつぐ』 作者: 世良日守
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