つめたーいの減りし釦や秋の潮
回答者 なお
こんにちは。げばげば様、いつもお世話になってます。
御句、最初は、全体が自販機のことを詠んでいるということを理解する力も、秋の潮という季語を鑑賞する能力もなく、げばさんおよび皆さんのコメントを読んで、おおよその輪郭がわかった次第です。
そんな私ですが提案句は置かせてください。自販機に冷たい飲み物が減っていく寂しさを詠んでみました…
って、それはげばさんが先でしょ!(自分でツッコミしてます)
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
そろそろ何を見ても秋の気配を感じるような時期に入ってきた。
秋が好きだからかも。海の家近くの自販機。
色褪せた文字は類想感がありますが。
一応表記「つめたーい」は「つめた~い」です(*'▽')
きっちり基本通り。
みなさんご意見よろしくお願いします。