俳句添削道場(投句と批評)

翔子さんの添削最新の投稿順の244ページ目

「ゆく春や神木の瘤隆々と」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: ゆく春や神木の瘤隆々と

久田しげき様
これから初夏に向けて、ますます木々が育ち、気持ちの良い季節になりますね。それからマーガレットの添削ありがとうございます。マーガレット、ご指摘の通り、初夏の季語でした💦実家では、寒い2月頃から、ピンク色のマーガレットが寒さに耐えて、愛らしく咲いていました。凄く強いマーガレットなのか?わかりませんが、私の中で、印象が強かったので、つい題材にしてしまいました🙏💦

点数: 0

「春寒や肌にひやりと聴診器」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 春寒や肌にひやりと聴診器

久田しげき様
本当ですね、聴診器が体温位なら、ひゃっとならずに済みますよね。孫娘の買ったキティちゃんの看護婦さんセットの中にも入っていて、薬を処方する箱も入っていたので、姉のお姑さんに、孫娘が聴診器を当てて薬を出し、薬の箱の中からお菓子のヨーグルト味のタブレットを取り出し自分で食べて見せて、風邪ですから食べてくださいと渡していました。お姑さんもこの美味しい薬ならおばあちゃんも頂くわ、と言って受け取って食べていました。この二人のやり取りはいつも面白いです。余談でした、すみません💦

点数: 0

「新顔をまぼられ給ふ古き雛」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 新顔をまぼられ給ふ古き雛

鳥越暁様
添削ありがとうございます。鳥越様、イサク様、げばげば様、それぞれ、ここにいる方達を師と仰ぎ、及ばすながらここにおいて頂いてます、たとえが変ですが、鳥越様に捨て猫が拾ってもらった様な感じです。本当にありがとうございます。

点数: 1

「もう峰を遠くに眺め春霞」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: もう峰を遠くに眺め春霞

久田しげき様
久田様はいろいろな経験がお有りになって羨ましいです。俳句の世界でもいろいろな事が出て来てとても楽しいです。

点数: 0

「ひんがしの窓は額縁山笑ふ」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: ひんがしの窓は額縁山笑ふ

久田しげき様
例えが面白いですね。山もだんだん花々や緑に色づくのでしょうか。

点数: 0

翔子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

覚えたよミルクセーキの作り方

回答数 : 4

投稿日時:

白い朝沈思黙考絵画見る

回答数 : 1

投稿日時:

花の春梅香漂う吉野郷

回答数 : 3

投稿日時:

野の花よ青き可憐ないぬふぐり

回答数 : 1

投稿日時:

寝たきりの三月生まれ父の顔

回答数 : 1

投稿日時:

翔子さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

また一人袖黒く染め秋の空

作者名 ダイスケ 回答数 : 3

投稿日時:

レジ袋ほぼ白菜の重さかな

作者名 イサク 回答数 : 15

投稿日時:

三鬼忌や探す書棚の万葉集

作者名 世良日守 回答数 : 2

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ