俳句添削道場(投句と批評)

久田しげきさんの添削最新の投稿順の364ページ目

剥きづらい栗に幼子匙投げて

回答者 久田しげき

添削した俳句: 掬えない栗に幼子匙投げて

上五は解りずらい。

点数: 1

久田しげきさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

無能無才老いたる猫と日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

藍染の四十八色冬の水

回答数 : 1

投稿日時:

明かり消しそれがよろしい月見酒

回答数 : 0

投稿日時:

篆刻の眼を休めをり秋灯火

回答数 : 0

投稿日時:

出窓には金木製の触れゐたり

回答数 : 0

投稿日時:

久田しげきさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

あきあきとあかく色付くかきあと

作者名 木工用ボンド 回答数 : 3

投稿日時:

何もかも忘れてしまふ今日の月

作者名 竜子 回答数 : 5

投稿日時:

啓蟄や止めは甘く刺して呉れ

作者名 腹井壮 回答数 : 19

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ